今学期は、教育、環境、そして食の三つをテーマに作文を書いてきました。教育では特に外国語教育に焦点を置き、学生自らの意見や経験を交えて仕上げました。環境のテーマには、少し漠然とした共通テーマでしたが、「もったいないこと」を各自選んで書きました。いろいろな視点がありおもしろかったと思います。食は学校給食を様々な視点から論じました。これらの作文の構成は、起承転結にそって四〜五段落でまとめるという形式をとりました。来学期もがんばりましょう。コメント参加してくださったみなさん、ありがとうございました。
ちなみに来学期のブログサイトは、http://gwjapn122.blogspot.comです。
2007年1月10日水曜日
2006年度秋学期まとめ
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たこ焼き
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2006年12月14日木曜日
シンガポール食堂 シンガポールで給食制度が出来るか
小さい時栄養のある食事を取らないと、大きくなってから、栄養の欠乏でいろいろな病気につながると信じている親は少なくない。だから、親は子供の成長に注意しながら、栄養のバランスの取れた食事を工夫する。親は子供が栄養物を摂取することに心配している一方、ほとんどの子供たちは野菜嫌いだ。その上、子供たちはほぼ毎日親の目が行き届かない学校で昼御飯をするので、ジャンクフードばかり食べてしまう。子供たちは自分の好きな物ばかり食べることを防ぐために、小、中学校で給食を出す国が増えて来ている。しかしながら、子供の成長と教育の重要性を強調するシンガポールでは、給食はなく、学校内にある食堂(と言うよりフードコートという感じのもの)で、生徒がお金を出して各自食事を注文するということになっている。それでは、子供の栄養のある食事を怠るのではないかと思ってしまう。シンガポールで給食を始めるとしたら、どんな給食を出て来るかを考えた。
まず、一日の給食のメニューを考えてみよう、アレルギーを刺激する食材を除いて、シンガポールの代表の食事を考えると、チキンライス、ガドガドと言うサラダとゆば大麦と言うデザートが一番栄養のバランスが取れた食事で、中国系、マレー系、インド系の人でも口に合う食事だ。
チキンライスのライスはチキンスープ、にんにくとしょうがは米と一緒に炊く。チキンライスのチキンは胡麻油、にんにく、しょうがで下味をつけて、きゅうりとトマトを添えてチリソース、しょうが、黒しょうゆ、チキンソースをつけてライスと一緒に食べる。チキンは蛋白質が一杯入っていて、どんな宗教でもチキンを食べられる。ガドガドはもやし、にんじん、レタスや好きな緑野菜をたっぷりサッとお湯で湯で、豆腐と卵を湯でてから、ガドガドソースを材料にかけて、出来上がる。ガドガドソースはピーナッツソースから作られるので、学生がアレルギーを防ぐために、改善するべきではないかと思う。ゆば大麦デザートはゆば、銀杏、大麦、うずら卵を水に沸騰させて、氷砂糖を入れてから出来上がる。デザートはほとんど体にいい材料を使っているので、氷砂糖を少なめにすれば結構健康にいいのではないかと思われる。
しかし、この献立現実化されることはない。なぜなら、シンガポールは現在の給食のない制度が変わらないからだ。それには理由が二つある。
一つ目の理由は、シンガポールは多民族のある国で、中国系、マレー系とインド系が一緒になっている学校が普通だ。マレー系の学生はほとんどイスラム教で、豚肉を食べられなくて、インド系の学生はほとんどヒンドゥー教で、牛肉を食べられない。ほとんどの中国系の多い学生は、仏教かキリスト教で、仏教の学生も牛肉を食べられない。それぞれの民族の食事習慣が違うので、給食を出せば、食材を選ぶのは難しいのではないかと思う。
二つ目にシンガポールは先に述べたように、学生は小学校から自分のお金を出して、計算して、各自食事を注文するという制度システムになっている。小学校からお金を扱い責任を持って、食事を買う時もいくら出せばいいか、いくら返せばいいかが自分で計算しなくてはいけない。学生は食事を買いながら、数学も習っているのは勉強になるではないかと思う。
給食がないからこそ、シンガポールには小学生の肥満問題があるだろう。1992年から全国の小学校でTrim and Fit というプログラムがあって、肥満問題がある学生は休憩時間中、食堂で食事を取る代わりに運動をする。ある新聞によると、2005年の調査で、この15年間ずっと続いているプログラムの効果は、肥満問題がある学生は14%から9.3%に減ったところに表われた。あるインタナショナル子供の肥満問題の専門家は今シンガポールのTrim and Fit プログラムは成功しているとは言え、小学生はよく外食して、健康に良くない食事を手に入るのは簡単なせいで、肥満人数はこれから減らすことが出来ないと警告している。イギリスで始まったTraffic Light System というレーベリングシステムを紹介してくれた。一杯砂糖、塩、脂肪が入っている食事は赤い表示を与えられて、体にいい食事は青い表示をもらえる。シンガポールでは三つの民族との平和を維持するために、給食制度を考えられず、将来も食堂制度から給食に変わるのはあり得ない。食堂では成長期に必要な栄養が得られないのは政府を負担ではない、家庭と児童の責任である。シンガポールの子供たちはいつまでも給食の楽しさを知らないだろう。自分で食堂で昼御飯を買って、自分の栄養摂取を自分責任を持ってはいけない。給食がない制度が民族間の平和に対する代償である。
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匿名
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2006年12月13日水曜日
中国の健康時限爆弾
中国の児童は肥満になる。中国について考える時、肥満問題という事は多分考えられない。私も今まで中国にその問題があるなんて知らなかった。この情報を聞けば、本当にびっくりすると思う。例えば、小さい時に私の母親は食べ物を全部食べなければならない。中国には飢えている子供たちがいると言った。この事をよく思い出す。中国はまだ本当の先進国ではなく貧しかった。昔飢饉と経済不始末から中国に住んでる人は食べ物がなく、みんな栄養不足だった。しかし今中国では学齢児童はますます太り過ぎや肥満児になっているそうだ。毎日、新聞やテレビニュースで中国経済開発のニュースを見る。中国はお金持ち国になりたいから、その国の問題もある。中国の学校は特にそういう問題がある。最近、中国人は洋食を食べるが、食文化と中国人の食べ方はまだ変化できないから肥満問題がある。それは相対栄養不足だ。これは中国の肥満問題だ。
昔、中国の高校の給食は米食だった。お肉はおかずだ。今、反対にお肉はメインディッシュになって、ご飯はお数になった。中国に経済発展に中国人の生活と食文化は洋風見たいのになる。学校で給食は普通、中国の伝統的なたべものだ。中華料理は油を使ってあげるものが沢山ある。中国で学齢男子の16.7%と学齢女子の9.6%は肥満らしい。昔、五十年代ごろ、中国人は食べ物がなかった。これは栄養不足の問題だ。今中国にもっとお金や食べ物があるから、学校や両親は子供に食べ物を上げ過ぎる。驚くことに、上記に述べた肥満率統計は全国統計ではなく、これは都市部だけのだ。読んだ記事で地方の統計を見つけることができなかったが、肥満率は市部のより低いと言う。都市部と地方の給食は同じだが、生活は本当に違う。中国の児童は現在もっと易しい生活がある。例えば、車や地下鉄があるからです。特に学校では勉強して食べてばかり。他の理解は中国で児童たちはお金を持っているから、スナックを買える。このスナックは健康に悪いので、児童の肥満率は大きくなる。昔中国で肥満の人は綺麗で格好いいと思われていた。だから、今もこう言う体形が人気だ。
この問題の解決は何だろうか。アメリカや他の国で給食は健康に良くなるが、中国でアメリカのような制度がない。アメリカでファット ファームという所は健康キャンプだ。そこで色々な運動や食育を学ぶ。公立学校でこういう食育授業がないから、中国にあるファット ファームは私立だ。このファームは今都市部で人気だ。地方に住んでいる人はそのような高い料金プログラムを払うお金がない。でも、そのひとのプログラムがいらないと思う。その人達は毎日体に難しい仕事があるからです。アメリカと日本で食育は学校で習う。だが、中国の公立学校には食育の授業がないので、私立の制度が非常に人気になる。この問題はだんだん大きくなるから、中国の政府は五年プランを作っている。健康のプランは学校の肥満予防対策だ。このプランは学校でジム授業を強めたいが、中国人は体育授業を受けたくない。中国人の意見は中国の文化から来たが、今中国文化に関係なく健康制度を作っている。中国政府の決める制度を始めるまで学校給食は健康に悪くて、食育制度がなくて、中国児童はもっと肥満になる。
中国の将来は誰も知らない。学齢児童の肥満率は上がれば、国民全体の健康問題の比率も上がる。給食は変わらなかったら、学齢児童は健康に良い食べ物を食べない。中国の人口は世界で一番大きいから、中国で健康問題は特に危ないと思う。中国はまだ包括的な解決がない。中国は肥満問題がある国に見えないので、この問題は勉強面白い。中国はそんなに大きいからこそ、外国は中国の決める解決法を勉強して学ぶ。中国国内と他の国はこの問題を見ている。中国は世界で一番太っている国になるかどうかを。
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匿名
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2006年12月11日月曜日
肥満アメリカ:子供の体重を減らすために州政府が学校給食を変えることにした
アメリカは肥満の国だ。最近肥満の人がますます増えてきた。でも、大人の問題だけではなく子供も肥満になっているらしい。その肥満の子供が生活習慣を変えら なかったらアメリカの次の肥満の世代になるようだ。だから、政府は問題があるのを認めて原因を探している。問題があったら政府や社会の人々が原因を探すた めに学校に見る。社会も政府も肥満の問題を解決するために学校給食が変わらなければならないと思うらしい。
でも、学校給食を変えたかったらどういうふうに変わるだろうか。僕の高校がいい例だと思う。高校から卒業した後、2003年ごろ、学校給食が大幅に変えられ た。ロードアイランド州政府が学校給食がもっと健康向上になるのが大切だと宣言したからだ。だから、食堂でクッキーや他の甘い物を買えないようになったし、 自動販売機のソーダの選択はダイエットだけになったらしい。もっと健康的な学校給食が義務になったら州政府は肥満の一つの原因が解決できると思うようだ。 でも、僕の意見ではダイエットソーダしか買えないのとか甘い物を買えないのとかいう程度では肥満の問題を全然解決しない。何故かというと子供の生活様式が まだ悪いからだ。もし子供の家での食べ方が健康的ではなくて、その上運動しなかったら、学校給食から甘い物が取り除かれたのに肥満の子供がまだいるのは間 違いない。
しかし、州政府が問題を直そうとしているのも間違いない。僕は学校給食が変わったのが良くないと言うわけではないが、ただ十分ではないと思う。もちろん子 供が学校でジャンクフードを買えないようになるのが大切な一歩だが、肥満の問題を解決したかったらどうすればいいだろうか。広告が社会に影響を及ぼすのが明 白なので、政府が肥満の問題を国民的な問題として建設的にキャンペンを作りはじめたら効力があるかもしれない。食事にあるトランス脂肪酸の限界を作ったり、運動す るのを奨励するために学校の体育の授業を毎日設けるようにしたら子供に利益になるかもしれない。
でも、もし前の述べたことをすれば利益があるかどうか確信はできない。しかも、提案を法律にするのが絶対難しいから、本当に肥満の問題を解決できるかどうかよく 分からない。でも、肥満の問題があるのが間違いないので学校給食を変えるのが大切な変化と言える。まだ十分ではないが同じような変化をし続けたら少しずつ その問題が解決できるかもしれない。甘い物や砂糖がいっぱい入っているソーダなどを除去して社会の一般の生活様式を変わらせたら健康的なアメリカになれる と思う。
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ざ日
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韓国の給食:だいなしの衛生管理
韓国の給食管理システムを向上させるためには、外国のケースを見習おう!
汚物がある調理場、黴が生えた壁面と調理器具、賞味期限が切れた食材料。これが、韓国の給食衛生管理の現況だ。2005年の初め、食医薬品安全部が1143ヶ所の委託給食所を対象で行った衛生調査によると、122ヶ所(11%)が衛生状態に問題があったという。このリストには、有名な大企業が経営する給食所も含まれていたのだ。今まで、韓国の給食施設は当局が取り締まった度に、多数摘発されるのが常だった。それほど、常日頃の衛生管理がめちゃくちゃだったと言うことだろう。毎年夏になると、韓国の小中高校で集団食中毒が頻繁になるのも、それが理由なわけだ。2004年を例にすると、食中毒患者全体の10388人中、6673人(64%)が学校給食で発生したくらいだ。しかし、改善の動向が見えない。給食サービスに従事する人たちの低い衛生意識ゆえに、衛生当局の監視監督がおろそかだからだ。
給食は、青少年の食習慣と一生の健康に大きい影響を及ぼす。給食が実施されている米国や日本では、給食を国家の将来のための投資だと認識している訳だ。先進国では、給食の一番大切なことは美味しさではなく、安全だ。自国農産物などの質のよい食材料を使用させたり、材料に対する安全検査も厳しく実行している。衛生管理は、基本中の基本である。その反面、韓国の給食施設は、収益極大化に血眼になって、一番安い食材料だけを使っているし、基本的な衛生管理規則も守ってないのが事実だ。韓国の給食は委託な上に、安い食材を使って、残ったお金をとっているのが、現状だ。彼らにとっては、生徒たちの健康よりお金のほうが大事なのだろうか。さらに、韓国政府は、具体的な給食管理指南も樹立していなく、責任を給食施設だけに転嫁している。このように、韓国の生徒たちは危険な状況に置かれている。給食管理に関連して、韓国は外国のケースから倣える点が多い。米国と日本の例を次に見てみよう。
日本は、1996年のO-157大腸菌集団感染事件を終えてから、政府が食育管理計画を樹立して、給食管理システムを完全に変えた。当時は、学校の栄養士と生徒の父母が一緒になって、毎朝食材料を直接検査するまでになった。そして、給食費用を食材料費、施設費、人件費に区分して、食材料費をその用途以外では使用できないことにした。給食産業が儲けを増やすために、安くて質の悪い食材料を買えなくするための措置だったのだ。
米国の場合は、National Restaurant Associationが開発した16時間の食品安全教育プログラムを、学校食堂の調理人までも、義務的に受講しなければいけない。このプログラムは、普通レストランのシェフ達が受講するものである。2000年からは、学校へ供給する食資材に購買明細書を添付することを勧奨してきた。その理由は、あらゆる食資料の出所と流通過程を確認するためだ。
韓国の集団食中毒などの食品事故は、その大部分の原因がおろそかな管理にあるので、事前に十分な注意をしていたら、防止ができたことだろう。すなわち、韓国給食文化を発達させるためには、食品安全と衛生管理を監視監督する政府の適切なシステムの確立が絶対的に必要だ。韓国政府は、給食の安全性確保のために、給食制度がよく定着している多数の外国の国家の管理システムをきちんと研究して、国内の実状に合う方法を一日も早く、確立試行しなければいけない。それと同時に、その管理システムの早い定着のために、給食施設での衛生当局、学校、保護者たちの積極的な管理監視は、必須だ。日本と米国のように、生徒たちが安心して給食を食べられる日が、韓国の学校にもすぐに来てほしい。
参考文献
世界日報、(2005年3月30日の記事)www.segye.com
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匿名
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2006年12月9日土曜日
アメリカの給食歴史
公益に影響を及ぼした「Poverty」という名の本がきっかけとなり政府が法律を定めた。それから、皆は給食の栄養に対する関心の高まりが、法制化に一層拍車を掛けた。将来の給食はどうなる?
現在、一日に290万人の子どもは給食を食べている。公立学校だけではなく非営利的な私立学校は参加している。給食はいつ、なぜ始まったか。1904年にロバート・ハンターは「Poverty」 という本を書いた。彼の意見によると子供に栄養物を与える必要は二つある。一つ目は他の人にまったく依存する時だ。二つ目は一生に一回だけ教育をもらう時 だ。貧しい子はお腹がすいているから、勉強できない。その結果、その子供が貧困の足かせをはめられている。この本の影響でフィラデルフィアやボストンやミ ルウォーキーなどで給食が始まった。そして、1946年にトルーマン大統領がRichard B. Russell National Lunch法を制定した。その連邦法は現在の給食プログラムの基礎だ。目的は補助金で政府が承認した子供にとてもやすい値段かただで昼食を与えることだ。しかし、給食だけはたりなかった。給食の栄養が気になった。気になったからブラックパンサー党が朝食プログラムを始めた。
ブラックパンサー党は公民権と自己防衛を唱える積極的に支持したアフリカ系アメリカ人の党派だった。1960年にブラックパンサー党がサンフランシスコにFree Breakfast for Childrenというプログラムを始めた。そのプログラムは教会で貧しい子供に朝食を作って、ただであげるプログラムだった。始まってから二年後、毎朝、学校が始まる前に一万人の子どもは朝食のサービスを受けた。Free Breakfast for Childrenは大成功だったから、ジョンソン大統領が1966年のChild Nutrition法を制定した。 1966年のChild Nutrition法は栄養と学力の関係を認めた。だから、もっと資金をつぎこんだ。それで、学校が調理器具を買ったり、職員が少ない学校で人を雇ったり、朝食の給食を制定していた。現在の給食は政府が決定した栄養の標準の三分の一に達さなくてはいけない。
私は小学校の時に給食は必ず果物、野菜、牛乳、パン、メーンディシュがあった。しかし、子供達が毎日給食の栄養がある物(野菜や果物など)を食べるわけ ではない。私も、小さいの時に毎日サラダを捨ててしまった。栄養がないものしか食べないから、肥満児の数が多くなっている。この問題に作戦があるらしい。 テキサス州のラスチックオク小学校がその例だ。ある機械は肥満児に親が是認したもの以外のものを買わせないようにする。この機械は給食の将来かなもしらな い。
Bibliography
“Child Nutrition Act.” Wikipedia, 2006. http://en.wikipedia.org/wiki/Child_Nutrition_Act (accessed on November 16, 2006)
“
Schindehette, Susan, et. al. Look Ma, No Fries!.
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小侍従
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ナショナル・スクール・ランチ・プログラム:低所得家族の子供の昼ご飯
ア メリカの学校で昼ご飯を売っている。でも低所得家族の子供なら、学校の昼ご飯が買えない。その子供に学校の昼ご飯を供給するために、米国農業省のナショナ ル・スクール・ランチ・プログラムが作られた。1930代に国の援助は始まった。1946年のナショナル・スクール・ランチ・アクトと1966年の子供の 栄養アクトが法律になったから、このプログラムが大きくなった。今十万以上の学校はナショナル・スクール・ランチ・プログラムに参加している。このプログ ラムでは学校は国の栄養の模範通りに、ビタミンやカルシウムなどいっぱい含まれた昼ご飯を低所得家族の子供に安く売って、米国農業省は学校にその昼ご飯の 値段を払い戻す。
そ のプログラムではどんな子供が値下げしている昼ご飯をもらうか。一年の所得が貧困所得線の130パーセントから185パーセントまでなら、値下げしている 昼ご飯が受け取れる。たとえば、四人の家族の一年の所得の貧困所得線は二万ドルだ。もしその家族の所得が三万七千ドルから二万六千ドルまでなら、その家族 の子供は値下げしている昼ご飯が受け取れる。一年の所得が貧困所得線の130パーセント以下なら、無料の昼ご飯が受け取れる。四人の家族は、貧困所得線の 130パーセント以下のが二万六千ドル以下の一年の所得だ。そんな家族の子供がナショナル・スクール・ランチ・プログラムを使う。
で はどんな州がこのプログラムに参加しているのだろうか。アメリカの五十州は全部参加している。アメリカの領土、たとえばグアムもバージンアイランドも参加 している。テキサス州とカリフォルニア州は参加している人が一番多い。人口の8パーセントから13パーセントだ。しかしミシシッピ州とルイジアナ州には貧 困層が一番多い。これらの州では人口の14パーセントは参加している。
次 に米国農業省から学校にいくら払い戻しているかを見てみよう。公立の学校のウェブサイトによると、昼ご飯を一つ作るのに、二ドルぐらいかかる。米国農業省 はその学校が作った値下げしている食事と無料の食事代を払い戻す。まず値下げしている昼ご飯に二ドルを払い戻す。無料の昼ご飯には二ドル四十セントを払い 戻すと言うことは、昼ご飯一つに二ドル使う学校はそのプログラムの価格を全く払わなくていいということだ。その資金が全部米国農業省から来ている。
私 はナショナル・スクール・ランチ・プログラムがすごくいいプログラムだと思っている。この食事は栄養が規制されているから、低所得家族の子供は栄養がある 食べ物が食べられる。ふつうに栄養がある食べ物が高いかもしれなくて、低所得家族の子供が買えないから、学校で栄養のある食事をとるのはとても大切だ。ナ ショナル・スクール・ランチ・プログラムは毎年払い戻す合計を調節する。そしてその払い戻しはいつも公正だ。毎年調節するかぎりナショナル・スクール・ラ ンチ・プログラムはお金がないがないこどもを手伝い続けられると思っている。
参考文献:USDA Food and Nutrition Service. “National School Lunch Program.” http://www.fns.usda.gov/cnd/lunch/
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匿名
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日本の給食と西洋化している日本の食社会

90%の日本の学校は給食を提供する。[1]もちろん日本の小学校の給食は日本食だけではない。私の母の小学生時代の給食は最近の給食と比べると確かに物足りなくて私にとっては詰まらなく感じる。現在の日本の小学校の献立はさまざまな国の料理が載っている。日本の小学校の献立が西洋化している一方、日本の料理社会も西洋化している。40年前に比べると東京では今、前よりいろいろな国の料理のレストランがある。それは母の実家は七代続いている老舗の日本の酒屋、鈴伝の周辺を見ることに一目瞭然だ。鈴伝の正面にはリトルインディアと言うインド料理のレストランとキャンティと言うイタリアンレストランが隣どうしに立っている。日本の小学校の献立と日本社会の食業界はグローバル化している現状を見てみよう。
およそ40年前私の母は千代田区の永田町小学校に通っていた。つい最近小学生の同級生と集まった時、皆がはっきりと覚えていた思い出は私の母が毎日職員室で給食を最後まで食べさせられたことだった。それがいやで母はプラスティクの袋を家から持ってきて給食を隠して家に持って帰ったいたらしい。母の印象的な思い出は意地悪な男の子たちが母に量多くまずい給食を出したことだそうだ。その当時永田町小学校の献立はいろいろな食べ物がありながら大多数の生徒たちの口には合わなかった。例えば、鯖の付け焼き、蒸したキャベツ、五目豆、ご飯、おみそ汁とビンに入っている牛乳がこんだてに載っていた。その他カレー、食パン、りんご四分の一だった。一方、私の従妹は現在豊島区の川村小学校に通っていて、川村小学校の献立は永田町小学校に比べると極端に西洋化している。川村小学校にはポロネシアンポーク、春雨スープ、アメリカンチェリー、アリゾナステーキ、花野菜のサラダ、くるみアンドクランベリーのパン、そしてハロイーンにはパンプキンポタージュが出される。私の従妹が一番好きな給食はえびピラフとカルピスポンチらしい。川村小学校の献立は永田町小学校に比べて西洋化した事は否定できない。
アメリカの大学生と言えばピザと言えるほどピザは大学生に人気のある食事だ。何故かと言うとピザは友達と一緒に食べられるし、早くて、簡単に食べられる体。80年代には日本ではアメリカのピザ会社ドミノが入っていながらピザは日本人にはあまり人気のなかった食事だった。その頃私のおじとおばは東京でビデオ屋さんを開いていた。E.T.と言うアメリカの映画にピザが宅配される場面に注目したおじとおばはとても宅配企業に興味を示した。映画に夢中になっている時、時間がない時、簡単に食事をしたい時にはピザと、ついでにコーラは最高のアイディアだとおじとおばは思った。私の家族がロサンゼルスに住んでいる時におじとおばはロスに来てアメリカのピザ事業のノウハウを学んだ。ピザ会社を「Pizza-LA」(ピザ-ラ)と名ずけた一つの理由はロスにいる時に考えたかららしい。
Pizza-LAの出すアメリカ風とイタリア風のピザを日本的なピザに変えて、日本に帰ってきたおじとおばは日本の芸能界とテレビの宣伝を使って人気を集めたは全国に将来は全国に1000店舗目指しているらしいが、今は532店舗で開いている。わたしのおじとおばが設立しフォーシーズ株式会社はPizza-LA以外いろいろな食べ物のブランドを作ったり、輸入したりしている。おじとおばの一つの夢はハワイ全土で知られている溶岩石のグリルで作られているグルメバーガーレストラン、クワアイナを日本へ持ってくることだった。そして2003年には港区の六本木ヒルズに「二十世紀の最高のシェフ」と呼ばれてるジョエルロブションのシンプルフレンチレストランを開いた。
40年前には「アリゾナステーキ」と「かにじゃがピザ」は日本社会には溶け込んでいなかった. だが今は日本に住んでいてもいろいろな国の料理を味わえるようになった。永田町小学校と川村小学校は40年前と同じ飲み物である牛乳を現在も給食に出していても、川村小学校の高級の給食は殆どの生徒が満足して食べている。永田町小学校の献立に美味しいアメリカ料理の「ロールキャベツスープ」が載っていたら私の母も給食を好きになっていたかもしれない。そして日本の社会も外国からの食べ物、ピザの食べ方、宅配事業を喜んで受け取っている。基本的にはフォアーシーズ株式会社は日本食社会を西洋化している。さらに食べ物は日本と世界をつなげる橋になっている。「Pizza-LAお届け」ではなく「世界お届け」にいつの間にかなっている。川村小学校の生徒は日本語で事業を受けているが、グローバルに食べている。川村小学校でピザが食べられる日が間もなく来る。
[1] 「給食も競争時代きょう“学校一”が決定食産業にじわり浸透」2006/11/5フジサンケイビジネスi.
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匿名
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2006年12月8日金曜日
日本の給食とアメリカのランチ ~アメリカのランチはアメリカの個人主義を現している
中学1年生に日本からアメリカに移住した私を待っているのは数々の変化だったが、給食時間ほど驚かされたことはなかった。何も知らなかった私は、朝、母が作ってくれたサンドイッチをどこで食べればいいか分からなく迷っていた。他の生徒達の後をついて行き着いた所は、日本では見たことのないカフェテリアだった。カフェテリアは一度に全生徒が座れるほどの大きい食堂だ。席に座りサンドイッチを食べ始めた私をアメリカの給食文化はもう一度驚かせた。生徒たちのトレイに載せてある違う組み合わせの給食は日本とはまったく違ったのだ。
こういう光景は日本の中学校では考えられるだろうか。毎日教室でクラスメイトと同じ給食を食べる日本の給食時間とはとても違う。選択肢のあるアメリカの給食の献立と給食時間の使い方は日米の給食文化の違いだけてない。給食からは両国の社会の重要な違いも分かる。たとえ公立学校だとしても自分の給食を毎日自分自身で選ぶアメリカの社会は、日本よりもっと個人主義だと主張したい。
私の今述べた経験が語るように、アメリカの給食は自由に溢れている。給食を家から持ってくるか学校で買うかから始まり、何を食べるかまで個人で決めるのがアメリカの給食の特性だ。昼食の選択以外にも飲み物、デザートなど色々なオプションもある。このようなオプション中、何をどれ位食べるかは生徒の自由だ。アメリカの生徒たちは自分の好きな物を好きなだけ食べる。
それに比べ、日本の学校では各生徒の好物や必要性を考慮することなく、学校のみんなが同じ物を同じ位食べる。もちろんおかずは個人の好みで決めるが、たいていの学校では決まりがある。例えば、私の通った小学校では飲み物は水以外禁止されてい、お菓子やデザートは一切持ってくることができなかった。
こういう日本の決まりは給食に対する個人的な自由を制限する。規則だらけの日本の給食文化に比べアメリカでは献立の規則はめったに見つからない。それはどうしてなのか。
選択の幅が広いアメリカの給食文化は献立で終わらない。アメリカでは給食時間はみんな食堂で給食を食べるわけではない。給食時間に給食を食べるか、給食時間を生かしもっと有効に使うかは生徒次第。放課後ではなく給食時間に行われる 同好会もあれば、生徒の質問に給食時間に来いという先生もいる。または静かに勉強するのを好む生徒たちはクラスにいず図書館に行き、疲れ取りに外や体育館に行きちょっとした運動をする生徒もいる。日本の給食時間には食べ終えた後外で遊べるが、上に述べたような選択肢がない。
何を食べるかが決められている。どれ位食べるかが決められてる。どこで食べるかが決められている。誰と食べるかが決められている。日本の給食文化に決められていないのは給食時間の会話位だろう。アメリカの給食文化と比べても限定されすぎで生徒の自由は減らされる。
1762年、ジーンージャクェスルソーは「エミール」という革命的な教科書を出版した。彼はその教科書で「食教育」=「健康教育」=「民主的な主権者を育てるための政治教育」と主張。つまり世の中の主人公、社会の主人公、国家の主人公を民主的にするには、まず食教育をきちんとしなくてはいけないと言うことだ。自分で自分の体の健康を考え、まともに行動する教育が実の給食教育だと言われる。現代の選択もできない日本の給食は、ルソーが述べた食教育とはほど遠い。
両国の給食文化は日米社会の違いを現す。日本では給食当番を指名し、皿配りから後片付けまでクラスみんなで協力し合う。だがアメリカではお弁当を持ってくる事や食堂に行き給食を買うのは個人的な責任である。これは日本ではみんなで協力し目標を達成しようとするが、アメリカでは個人の力で達成しようとする現象を示すと思う。
アメリカの最近の個人主義の実例には京都議定書が思いつく。京都議定書とは、色々な国が集まり地球の温暖化を防ぐため1997年にできたプロジェクトだ。だが、2005年の二月、アメリカは京都プロトコールに参加するのを中止、世界から注目を受けた。このアメリカの行動はアメリカが個人主義だからこそできる行動だと思う。こういう国家的な出来事の反対に、アメリカの選択幅の広い献立や制限されていない給食時間の活動はアメリカが日本より個人主義だという主張を身近に証明している。
参考書
1. Rousseau, Jean–Jacques., Emile, 1762.
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narrley
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米国のスクールランチ: 子供の利害から離れる?
一般的なアメリカ人は給食やスクールランチに対して懐かしい気持ちを持っていない。アメリカのスクールランチは日本と違い、各自治体によってスクールランチ組織が異なり全国制度はない。例えば、コネチカット州にあるシムズベリー町という町の小・中学校で献立の選択はできないのだが、ペンシルベニア州のドイエルズタウンと言う町の小・中学校ではフードコートがあり選択はいくつかできる。給食制度がこの様に違うから、アメリカ人が日本人ほど給食のことが共通の話題となって話が盛り上がらないのだろう。但し、アメリカ人はスクールランチに対してあまり考えないものの、アメリカの外食産業と院外活動者はスクールランチに対して熱心だ。
なぜ外食産業と院外活動者がアメリカのスクールランチに熱心かと言うと、アメリカのスクールランチ産業は財政的にもうかるからだ。例えば、アメリカでは食糧切符計画がお金を一番多く使っているが、二番目に多いいのは国立スクールランチ事業(NSLP)は2番だ。毎日2千9百万セット以上のランチを出す。この事業は年間合計約60億ドルもうける利益を上がる産業だ。だから、経済的な利益がこのような大金額になると様々な利益団体のさらなる利潤追求意欲をかきたてる。
例えば、米国の議会では農家の院外産業が強く、バリー・ヨーマンのオンライン「アン・ハッピーミール」と言う記事によると「政府は農家から毎年80千万ドル分の農家食品を買ってスクールランチで使う」という。しかし、健康について考えず、2001年にUSDAが肉類とチーズに払った35千万ドルに比べると野菜と果物に対する1千61万ドルはあまりにもいない。これでは明らかに栄養が偏ってしまう。つまりUSDAは子供たちの健康についてあまり考えなく、農家のロビイストなどのせいで米国農家の福祉事業みたいな制度に偏ってしまう。
外食産業と関係のある院外活動者はスクールランチを営業として見る。おかげで過去数年、外食産業が学校に進出してきた。2002年のウオール・ストリート・ジャーナルの記事によると、2002年に公立学校の20%にファーストフードの食べ物を出した。例えば、ピザ・ハットやリットル・シーザーズのピザなどやマクドナルドのハンバーガーとポテトも提供する。なぜこの会社が学校に入れたかと言うと、学校の依頼があったからだ。
上記に述べた農家院外活動者の努力で政府が肉や乳製品などを学校に無料で配布するが、それだけで昼食にならない。だから、政府は各学校に補給金を出す。その補給金を使って学校は残っているスクールランチの部分、例えばサラダやフルーツなどを買わなければならない。しかし、その補給金は子供一人、わずかの2.32ドルだけだ。この少額で健康食品、例えばレタス、トマト、りんごなどを出したければ学校に大きい負担になってしまい、赤字になる可能性もある。だから、最近、学校が外食事業を学校に誘って、学校にも外食産業にも利益になる。ワォール・ストリート・ジャーナルの記事によると、学校がネーム・ブランドの食べ物を売ると大きな利益になる可能性が高い。残念ながら、学校と外食産業の利益は子供の損害かもしれない。
しかし、子供や健康のための院外活動や団体もいる。フード・リーサーチ・アンド・アクション・センター(FRAC)などに関してお金を設ける目的ではなく、スクールランチを食べる子供たちのことに関心を持つ。また、ニューヨークタイムズの記事によると、アライアンス・フォア・ア・ヘルシー・ジェネレーションが元米国大統領のクリントン氏の基金と米国心臓協会(AHA)と協力し、コカ・コーラ、ペプシーとカヅベリー・シュエップスを学校のカフェティリアから撤退した。同記事によると、もし成功できなかったらセンター・フォア・サイエンス・イン・ザ・パブリック・イントレストは外食産業を訴訟に脅すつもりだったそうだ。
スクールランチは子供のためだ。しかし、米国のスクールランチ事業にいろいろな利益団体が興味を持っている。アメリカの資本主義社会ではお金を利益を追求する団体、例えばロビイスト、外食産業、学校でもが多く外食産業、農業、学校でももうけようとしている。しかし、この様にお金を中心に考えると子供たちの健康が悪化してきてしまった。だから、肥満問題などが出てきたかもしれない。このような問題についてどうすれば良いだろう。
FRACとアライアンス・フォア・ア・ヘルシ・ジェネレーションのような活動はとても良い始まりだろう。この様な活動に影響を受け、コネチカット州がソーダ、スポーツドリンクなどを禁止し、ニュー・ヨーク州も低脂肪牛乳、水と100%フルーツジュースしか売れない。コカ・コーラなどのような飲料メーカーがカフェティリアから撤退したと言うことは子供の健康向上を勝ち取った証しだかもしれない。これから、子供たちの肥満問題がもっと増えると他の国立、自治体や院外活動が増えるだろう。
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2006年12月7日木曜日
日本の給食は子供のしつけにいい
アメリカと比べたら、どっちがいい?
流しに、四日間ぐらい残っていた、きたない皿とコップがおいている、くさくてたまらないけど、さらのよこをよく見たら、蝿が飛び回っている。机の上おいている物はバラバラ。床は歩けないぐらい、ごみの量がひどい。それに、枕のよこに昨日の食べのこしのピザとバナナのかわがおいてある。トイレ、話せないぐらい恐ろしい。こんなに不潔な住み方はぜったい、ホームレスの人だろう。こんな不健康的な生活をしているのはいったいだれ?
G大学のT寮へ、ようこそ。この部屋に住んでいる一年生たちは、学期が始まってから一回も部屋を掃除をしたことがない。皿とかコップなどを洗う時の理由は、「くさくてたまらないからだ」と言っている。この四人の生徒はなぜ、簡単な掃除ができない?
日本でのシステムは、子供が小さい時から学校でしつけを与える。とくに、小学校の生徒は、給食時間によって責任感を身に付ける。毎日、違う給食係をえらんで、その係りはその日のすべての給食の準備をする。ほかの生徒が机を並べている間、その給食係りは給食室にいって手を洗って、エプロンを着て、皿、箸、コップ、ナプキン、給食が入ったなべと炊飯器を教室に持っていく。教室に着いたら、給食をみんなに配ってあげる。全員のクラスメートがすべての給食をきちんと食べたかをチェックする。給食が終わったら、皿などをきちんと重ねて、給食室に持っていく。給食室に着いたら、それらの使った食器などをそれぞれの決められたかごに入れる。教室に帰る前に、給食のおばさんにきちんと、お礼をする。「ごちそうさまでしたー!本当においしかったです!」その後、みんなで学校全体を掃除して、終わりに先生がチエックして、給食係の点数を付ける。楽器松に、一番高い点数がたまっている教室は、先生からごほうびをもらう。
アメリカの給食制度は日本と比べたら、とても違う。アメリカの生徒はそれぞれの教室で給食を食べずに、大きいカフェテリアで食べる。それに、給食を準備しない。その代わりに、給食のおばさんが皿に食べ物を盛る。アメリカの生徒は、自分の好きなものだけを食べる。例えば、ハンバーガー、ホットドック、ピザ、とお菓子がよく食べています。(日本の生徒は、与えられた給食をすべて食べなければいけない)それに、先生が生徒をチェックしないから、生徒は好き勝手なことをする。生徒たちは、給食を食べて、ゴミを捨てるいがい、あまり責任がない。
これらのポイントから見られるように、アメリカの教育制度は、しつけに力を入れていない。給食制度から見てもわかるように、日本の学校は協調性や集団行動を重視している。アメリカの学校は、協調性よりも、個性(個人行動)を重視している。日本の生徒は、学校の教育制度、特に給食制度によって、しつけを身につけることができる。これが、彼らの人間性の豊かさにつながる。
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子供を大事に!
小さい時から良い食べる習慣を徐々に教え込もう
1940年代に始めの州給食プログラムはアメリカ国農務省がアメリカの農民の余剰を生徒にあげていた。1946 年の国民学校給食法で連邦政府から州に補助金を出し始めた。50年前に子供・生徒のダイエットに関して親と教師はあまり気にかけてなかったけれど、なぜ現在かれらがもっと気にかけているのか。ファストフードや、コーラなどが発売されて大衆文化の一部となり、釣り合いのとれた栄養物や子供の肥満や精神健康などの問題が増えている。一応、問題の元を見ると、学校給食の材料だ。
現在、ダイエットに釣り合いのとれた栄養の重大さが昔より十分理解されたいると思うけれど、実際に行われていない。アメリカは消費的な社会だから、体の健康にあんまり気づいていないのだ。まず、小学校、中学校、高学校でも自動販売機が多くて、生徒達がいっぱいジャンクフードを買っている。給食の献立には油っぽくて、塩も砂糖も多い。不健康的な食べ物が多い。その上、朝ごはんを食べて学校に来ていないし、学校休憩時間にお菓子や他のジャンクフードを食べたりしているそうだ。これでは、当然子供の食べる習慣が正常とはいえない。精神健康の元も、ある研究によると子供・生徒の食べ物が関係していると思われる。
ウィスコンソン州のアップルトンでの中央高校学校でナチュラルオーブンという会社が5年間の研究を始めた。ナチュラルオーブンは中央高校で給食献立を変化するだけではなく、学習環境にも大きい変化を与えているそうだ。中央高校では自動販売機がなくて、ハンバーガーやフライドポテトは、サラダ、全穀物のパン、油で揚げないでオーブンで焼いた肉と取り替えられて、果物と野菜は提供され、生徒は水を飲んでいる。中央高校の先生が言った通りにずる休みの問題が減って、生徒の点数も上がった。議論が少なくなって、教師達は彼らの教授時間を効率的に使えるそうだ。この研究によると、学校給食の必勝化が大切のは当たり前だ。それと、親と教師達はBMIと言う「肥満度指数」を計って通信簿に書いている。又は、学生にIDカードを持たされているそうだ。学生達はそのカードを使って、親が言う通りに食堂で健康的な食べ物しか買えない。
釣り合いのとれた栄養物や子供の肥満や精神健康などが本当に深刻な問題だと思う。だけれど、まだ希望があるのだ。親と教師から始まったけれど、これから食品工業も政府も子供・生徒のダイエットに関して気にかけて行けばもっと健全な社会になると思う。学校で健康的な食育を推進して、食品工業がもっと栄養物がある食べ物の広告を促進すれば、子供達にもっと責任を持った食べる習慣を徐々に教え込めるのだ。それよりも、政府が学校給食の材料により厳しいの改正を出来た
ら、体に悪い食べ物を学校で食べるの可能性が少なくなるだろう。
参考文献
http://www.nysl.nysed.gov/edocs/education/sedhist.htm
http://www.feingold.org/Bluebook/page-09-wisconsin.pdf
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波乗り人
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2006年12月4日月曜日
中国の健康時限爆弾
中国の児童たちは肥満になる。
中国に考える時肥満問題という事は多分考えられない。私も今まで中国はその問題がある分からなかった。ある人はこの情報を聞けば、本当にびっくりすると思う。例えば、小さい時に私の母親は“食べ物を全部食べなければならない、中国に飢えている子供たちがいる”と言った。この事をよく思い出す。中国はまだ本当の先進国ではなく貧しかった。昔に飢饉と経済不始末から中国に住んでる人は食べ物が、みんな栄養不足だった、しかし今中国に学齢児童はますます太り過ぎや肥満児になっているそうだ。毎日、新聞やテレビニュースに中国経済開発のニュースを見る。中国は第一世界に入りたいから、第一世界問題もある。中国の学校は特にそういう問題がある。最近に、中国人は洋食を食べるが、食文化と中国人の食べ方はまだ変化されなかったから肥満問題がある。それは相対栄養不足だ。これは中国の肥満問題だ。
昔中国高校の給食は米食だった。お肉はお数だ。今、反対にお肉はメインディッシュになって、ご飯はお数になった。中国に経済発展に中国人の生活と食文化は洋風見たいのになる。学校で給食は普通み中国の伝統的なたべものだ。中華料理は油を使ってあげるものが沢山ある。中国で学齢男の子は16.7%と学齢女の子は9.6%肥満らしい。昔五十年代ごろ、中国人は食べ物がなかった。これは栄養不足の問題だ。今中国にもっとお金や食べ物があるから、学校や両親は子供に食べ物を上げ過ぎる。驚くことに、肥満率統計は全国に関係ない、これは都市部だけのだ。読んだ記事に地方の統計を見つけられなかったが、そこで肥満率は市部のより低いと言う。都市部と地方の給食が同じだが、生活が本当に違う。中国の児童たちは現在にもっと易しい生活がある。学校で勉強して食べてばかり。給食以外中国で児童たちはお金を持っているから、スナックを買える。このスナックは健康に悪いので、児童の肥満率は大きくなる。昔中国で肥満の人は綺麗と格好のいいだった。だから、今もこう言う体形が人気だ。
この問題の解決は何だろうか。アメリカや他の国で給食は健康に良くなるが、中国でアメリカの見たいな制度がない。アメリカでファット ファームという所は健康キャンプだ。そこで色々な運動や食育を学ぶ。公立学校でこういう食育授業がないから、中国にあるファット ファームは私立なことだ。このファームは今都市部に人気だ。地方に住んでいる人はそのような高い料金プログラムを払うお金がない。でも、そのひとのプログラムがいらないと思う。アメリカでファストフードは食育情報は授業で教えて、日本で食育は学校で習う。だが、中国の公立学校には食育の授業がないので、私立の制度が非常に人気になる。この問題はだんだん大きくなるから、中国の政府は五年プランを作っている。健康のプランは学校の肥満予防対策だ。このプランは学校でジム授業を強めたいが、中国人はジム授業を受けたくない。中国人の意見は中国の文化から来たが、今新しい制度を作っている。中国政府の決める制度を始めるまで学校給食は健康に悪くて、食育制度がなくて、中国児童はもっと肥満になる。
中国の将来は誰も知らない。学齢児童の肥満率は上がれば、国民全体の健康問題の比率も上がる。給食は変えなかったら、学齢児童は健康に良い食べ物を食べない。中国の人口は世界で一番大きいのだから、中国で健康問題は特に危ないと思う。中国はまだ包括的な解決がない。中国は肥満問題がある国に見たくないので、これは勉強面白い事だ。だが、中国内と他の国はこの問題を見ている。中国はそんなに大きいからこそ、外国は中国の決める解決方を勉強して学ぶ。中国は世界で一番太っている国になるかどうかを。
http://news.bbc.co.uk/2/hi/asia-pacific/3737162.stm
http://news.bbc.co.uk/2/hi/health/760787.stm
http://www.msnbc.msn.com/id/7503708/
http://news.nationalgeographic.com/news/2006/08/060808-china-fat.html
http://publications.uu.se/theses/abstract.xsql?dbid=7159
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2006年12月3日日曜日
シンガポール食堂
小さい時栄養のある食事を取らないと、大きくなってから、栄養の欠乏でいろいろな病気につながる。親は子供の成長に注意しながら、栄養のバランスの取れた食事を工夫する。親は子供が栄養物を摂取することに心配している一方、ほとんどの子供たちは野菜嫌いだ。子供たちはほぼ前日親の目が行き届かない学校で昼御飯をするので、ジャンクフードばかり食べてしまう。子供たちは自分の好きな物ばかり食べることを防ぐために、小、中学校で給食を出す国が増えて来る。子供の成長と教育の重要性を強調するシンガポールでは、給食はなく、学校内にある食堂(と言うよりフードコートという感じのもの)で、生徒がお金を出して各自食事を注文するということになっている。子供の栄養のある食事を怠るのではないかと思ってしまう。シンガポールで給食を始めるとしたら、どんな給食を出て来るかを考えた。
一日の給食のメニューを考えて、アレルギーを刺激する食材を除いたら、シンガポールの代表の食事を考えると、チキンライス、ガドガドと言うサラダとゆば大麦と言うデザートが一番栄養のバランスが取れた食事で、中国系、マレー系、インド系の人でも口に合う食事だ。チキンライスのライスはチキンスープ、にんにくとしょうがは米と一緒に炊く。チキンライスのチキンは胡麻油、にんにく、しょうがを下味をつけて、きゅうりとトマトを添えてチリソース、しょうが、黒しょうゆ、チキンソースをつけてライスと一緒に食べる。チキンは蛋白質が一杯入って、どんな宗教でもチキンを食べられる。ガドガドはもやし、にんじん、レタスや好きな緑野菜をたっぷりサッとお湯で湯で、豆腐と卵を湯でから、ガドガドソースを材料にかけて、出来上がる。ガドガドソースはピーナッツソースから作られるので、学生がアレルギーを防ぐために、改善するべきではないかと思う。ゆば大麦デザートはゆば、銀杏、大麦、うずら卵を水に沸騰させて、氷砂糖を入れてから出来上がる。デザートはほとんど体にいい材料を入っているので、氷砂糖を少なめにすれば結構健康にいいのではないかと思われる。
シンガポールは今に給食のない制度が変わらないだろう。それには理由が二つある。一つ目の理由は、シンガポールは多民族のある国で、中国系、マレー系とインド系が一緒になっている学校が普通だ。マレー系の学生はほとんどイスラム教で、豚肉を食べられなくて、インド系の学生はほとんどヒンドゥー教で、牛肉を食べられない。ほとんどの中国系の多い学生は、仏教かキリスト教で、仏教の学生も牛肉を食べられない。それぞれの民族の食事習慣が違うのでな、給食を出せば、食材を選ぶのは難しいのではないかと思う。二つ目にシンガポールは先に述べたように、学生は小学校から自分のお金を出して、計算して、各自食事を注文するという制度システムになっている。小学校からお金を扱い責任を持って、食事を買う時もいくら出せばいいか、いくら返せばいいかが自分で計算しなくてはいけない。学生は食事を買いながら、数学も習っているのは勉強になるではないかと思う。
給食がないだからこそ、シンガポールでの小学生の肥満問題があるだろう。1992年から全国の小学校でTrim and Fit といるプログラムがあって、肥満問題がある学生は休憩時間を食堂で食事を取る代わりに運動をする。 ある新聞によると、去年の調査で、この15年間ずっと続いているプログラムの効果は、肥満問題がある学生は14%から9.3%に減ることになった。それを言っても、あるインタナショナル子供の肥満問題の専門家は今シンガポールのTrim and Fit プログラムは成功していたが、学生はよく外食して、健康に良くない食事を手に入るのは簡単のせいで、これから肥満問題がある学生の人数は減ることが出来ないと注意していた。イギリスで始まったTraffic Light System というレーベリングシステムを紹介してくれた。一杯砂糖、塩、脂肪が入っている食事は赤い表示をもらって、体にいい食事は青い表示をもらえる。シンガポールでは三つの民族との平和を維持するために、給食制度を考えたことがなくて、将来も食堂制度から給食に変わるのはあり得ない。食堂では成長期に必要な栄養が得られないのは政府を負担ではない、家庭と自分の責任である。シンガポールの子供たちはいつまでも給食の楽しさを知らなくて、自分で食堂で昼御飯を買って、自分の栄養摂取を自分責任を持ってはいけない。給食がない制度が民族間との平和に対する代償である。
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米国のスクールランチ: 子供の利害に離れる?
一般的なアメリカ人は給食やスクールランチに対して懐かしい気持ちを持っていない。アメリカのスクールランチは日本と違い、各自治体によってスクールランチ組織が異なり全国制度はない。例えば、コネチカット州にあるシムズベリー町という町の小・中学校で献立の選択はできないのだが、ペンシルベニア州のドイエルズタウンと言う町の小・中学校ではフードコートがあり選択はいくつかできる。給食制度がこの様に違うから、アメリカ人が日本人ほど給食のことが共通の話題となって話が盛り上がらないのだろう。但し、アメリカ人はスクールランチに対してあまり考えないものの、アメリカの外食産業と院外活動者はスクールランチに対して熱心だ。
なぜ外食産業と院外活動者がアメリカのスクールランチに熱心かと言うと、アメリカのスクールランチ産業は財政的にもうかるからだ。例えば、アメリカでは食糧切符計画がお金を一番多く使えるが、国立スクールランチ事業(NSLP)は2番だ。毎日2千9百万セットの食べ物を数える時にいることば以上のランチを出し、1年間にこの事業は合計約60億ドルの産業だ。だから、経済的な利益がこのような大金額になると様々な利益団体のさらなる利潤追求意欲をかきたてるぐらい。
例えば、米国の議会に農家の院外産業が強く、バリー・ヨーマンのオンライン「アン・ハッピーミール」と言う記事によると「政府は農家から毎年80千万ドル分の農家食品を買ってスクールランチで使う。」しかし、健康について考えず、2001年にUSDAが35千万ドルの肉類とチーズを買ったものの野菜と果物は1千61万ドルしか買っていない。だから、子供たちの健康についてあまり考えなく、農家のロビイストなどのせいで米国農家の福祉事業みたいな制度に偏ってしまう。
外食産業と関係のある院外活動者はスクールランチを営業として見る。おかげで過去数年、外食産業が学校に進出してきた。2002年のウオール・ストリート・ジャーナルの記事によると、2002年に公立学校の20%にファーストフードの食べ物を出した。例えば、ピザ・ハットやリットル・シーザーズのピザなどやマクドナルドのハンバーガーとポテトも提供する。なぜこの会社が学校に入られたかと言うと、学校の依頼があったからだ。
上記に述べた農家院外活動者の努力で政府が肉や乳製品などを学校に無料で配布するが、それだけで昼食にならない。だから、政府は各学校に補給金を出す。その補給金を使って学校は残っているスクールランチの部分、例えばサラダやフルーツなどを買わなければならない。しかし、その補給金は子供一人、わずかの2.32ドルだけだ。この少量で健康食品例えばレタス、トマト、りんごなどを出したければ学校に大きい負担になってしまい、赤字になる可能性もある。だから、最近、学校が外食事業を学校に誘って、学校にも外食産業にも利益になる。ワル・ストリート・ジュールナルの記事によると学校がネーム・ブランドの食べ物を売ると大きいな利益になる可能性が高い。残念ながら、学校と外食産業の利益は子供の損害かもしれない。
しかし、子供や健康のための院外活動や団体もいる。フード・リーサーチ・アンド・アクション・センター(FRAC)などに対してお金を設ける目的ではなく、スクールランチを食べる子供たちのことに関心を持つ。また、ニュー・ヨークタイムズの記事によると、アライアンス・フォア・ア・ヘルシア・ギェネレーションが元米国大統領のクリントン氏の基金と米国心臓協会(AHA)と協力しコカ・コーラー、ペップシーとカヅベリー・シュエップスを学校のカフェティリアから撤退された。同記事によるともし成功できなかったセンター・フォア・サイエンス・イン・ザ・パブリック・イントレストは外食産業を訴訟を脅すつもりだったそうだ。
スクールランチは子供のためだ。しかし、米国のスクールランチ事業にいろいろな利益団体が興味を持っている。アメリカの資本主義社会ではお金を利益を追求する団体、例えばロビイスト、外食産業、学校でもが多く外食産業、農業、学校でも設けようとしている。しかし、この様にお金を中心にすると子供たちの健康が悪化してきてしまった。だから、肥満問題などが出てきたかもしれない。このような問題についてどうすれば良いだろう。
FRACとアライアンス・フォア・ア・ヘルシア・ギェネレーションのような活動はとても良い始まりだろう。この様な活動に影響を受けコネチカット州がソーダー、スポーツドリンクなどを禁止し、ニュー・ヨーク州も低脂肪牛乳、水と100%フルーツジュースしか売れない。コカ・コーラなどのような飲料メーカーがカフェティリアから撤退したと言うことは子供の健康のための優勝かもしれない。これから、子供たちの肥満問題がもっと増えると他の国立、自治体や院外活動が増えるだろう。
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DT
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肥満アメリカ:子供の体重を減らすために州政府が学校給食を変えることにした
アメリカは肥満の国だ。最近肥満の人がますます増えてきた。でも、大人の問題だけではなく子供も肥満になっているらしい。その肥満の子供が生活習慣を変えらなかったらアメリカの次の肥満の世代になるようだ。だから、政府は問題があるのを認めて原因を探している。問題があったら政府や社会の人々が原因を探すために学校に見る。社会も政府も肥満の問題を解決するために学校給食が変わらなければならないと思うらしい。
でも、学校給食が変えりたかったらどういうふうに変わるだろうか。僕の高校がいい例だと思う。高校から卒業した後、2003年ごろ、学校給食が大変変わられた。ロードアイランド州政府が学校給食がもっと健康向上になるのが大切だと宣言したからだ。だから、食堂でクッキーや他の甘い物を買えないようになったし自動販売機のソーダの選択はダイエットだけになったらしい。もっと健康的な学校給食が義務になったら州政府は肥満の一つの原因が解決できると思うようだ。でも、僕の意見ではダイエットソーダしか買えないのとか甘い物を買えないのとかいう程度では肥満の問題を全然解決しない。何故かというと子供の生活様式がまだ悪いからだ。もし子供の家での食べ方が健康的ではなくて、その上運動しなかったら、学校給食から甘い物が取り除かれたのに肥満の子供がまだいるのは間違いない。
しかし、州政府が問題を直そうとしているのがも間違いない。僕は学校給食が変わったのが良くないと言うわけではないが、ただ十分ではないと思う。もちろん子供が学校でジャンクフードを買えないようになるのが大切な一歩だが肥満の問題を解決したかったらどうすればいいだろうか。広告が社会に影響を及ぼすのが明白だので、政府が肥満の問題を国民的な建設問題とにキャンペンを作りはじめたら効力があるかもしれない。食事にあるトランス脂肪酸の限界を作ったり運動するのを奨励するために学校の体育の授業が毎日あったら子供に利益になるかもしれない。
でも、もし前の述べたことをすれば利益があるかどうか確信できない。しかも、提案を法律にするのが絶対難しいから本当に肥満の問題を解決できるかどうかよく分からない。でも、肥満の問題があるのが間違いないので学校給食を変えるのが大切な変化と言える。まだ十分ではないが同じような変化をし続いたら少しずつその問題を解決できるかもしれない。甘い物や砂糖がいっぱい入っているソーダなどを除去して社会の一般な生活様式を変わらせたら健康的なアメリカになれると思う。
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ざ日
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韓国の給食:だいなしの衛生管理
韓国の給食管理システムを向上するためには、外国のケースを見習おう!
汚物がある調理場、黴が生えた壁面と調理器具、賞味期限が切れた食材料。これが、韓国の給食衛生管理の現況だ。2005年の初め、食医薬品安全部が1143ヶ所の委託給食所を対象で行った衛生調査によると、122ヶ所(11%)が衛生状態に問題があったという。このリストには、有名な大企業が経営する給食所も含まれていたのだ。今まで、韓国の給食施設は当局が取り締まった度に、多数摘発されるのが常だった。それほど、常日頃の衛生管理がめちゃくちゃだったと言うことだろう。毎年夏になると、韓国の小中高校で集団食中毒が頻繁になるのも、それが理由なわけだ。2004年を例にすると、食中毒患者全体の10388人中、6673人(64%)が学校給食で発生したくらいだ。しかし、改善の動向が見えない。給食サービスに従事する人たちの低い衛生意識ゆえに、衛生当局の監視監督がおろそかだからだ。
給食は、青少年の食習慣と一生の健康に大きい影響を及ぼす。給食が普遍化されている米国や日本では、給食を国家の将来のための投資だと認識している訳だ。先進国では、給食の一番大切なことは美味しさではなく、安全だ。自国農産物などの質のよい食材料を使用させたり、材料に対する安全検査も厳しく実行している。衛生管理は、基本中の基本である。その反面、韓国の給食施設は、収益極大化に血眼になって、一番安い食材料だけを使っているし、基本的な衛生管理規則も守ってないのが事実だ。彼らにとっては、生徒たちの健康よりお金のほうが大事なのだろうか。さらに、韓国政府は、具体的な給食管理指南も樹立していなく、責任を給食施設だけに転嫁している。このように、韓国の生徒たちは危険な状況に置かれている。給食管理に関連して、韓国は外国のケースから倣える点が多い。米国と日本の例を次に見てみよう。
日本は、1996年のO-157大腸菌集団感染事件を終えてから、政府が食育管理計画を樹立して、給食管理システムを完全に変えた。当時は、学校の栄養士と生徒の父母が一緒になって、毎朝食材料を直接検査するまでになった。そして、給食費用を食材料費、施設費、人件費に区分して、食材料費を用度以外では使用できないことにした。給食産業が儲けを増やすために、安くて質の悪い食材料を買うのをできなくするための措置だったのだ。
米国の場合は、National Restaurant Associationが開発した16時間の食品安全教育プログラムを、学校食堂の調理人までも、義務的に受講しなければいけない。このプログラムは、普通レストランのシェフ達が受講するものである。2000年からは、学校へ供給する食資材に購買明細書を添付することを勧奨してきた。その理由は、あらゆる食資料の出所と流通過程を確認するためだ。
韓国の集団食中毒などの食品事故は、その大部分の原因がおろそかな管理にあるので、事前に十分な注意をしていたら、防止ができたことだろう。すなわち、韓国給食文化を発達するためには、食品安全と衛生管理を監視監督する政府の適切なシステムの確立が絶対的に必要だ。韓国政府は、給食の安全性確保のために、給食制度がよく定着されている多数の外国の国家の管理システムをきちんと研究して、国内の実状に合う方法を一日も早く、確立試行しなければいけない。それと同時に、その管理システムの早い定着のために、給食施設での衛生当局、学校、保護者たちの積極的な管理監視は、必須だ。日本と米国のように、生徒たちが安心して給食を食べられる日が、韓国の学校にもすぐに来てほしい。
参考文献
世界日報、(2005年3月30日の記事)www.segye.com
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匿名
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2006年12月2日土曜日
アメリカの給食歴史
「Poverty」の本が公益に影響があって、政府が法律を定めた。それから、皆は給食の栄養に気になって、政府が法律を定めた。将来の給食はどうなる?
現在、一日に290万人の子どもは給食を食べている。公立学校だけではなく非営利的な私立学校は参加している。給食はいつ、なぜ始まったか。
1904年にロバート・ハンターは「Poverty」 という本を書いた。彼の意見は子供に栄養物を与える必要は二つがあることだ。一つ目は他の人にまったく依存する時だ。二つ目は一生に一回だけ教育をもらう 時だ。貧しい子は腹が減っているから、勉強できない。その結果はその子供が貧困の足かせをはめられている。この本の影響でフィラデルフィアやボストンやミ ルウォーキーなどに給食が始まった。そして、1946年にトルーマン大統領がリチャードビーラッシェルナシャナルスクールランチ法を制定した。
その連邦法は現在の給食プログラムの基礎だ。目的は補助金で政府が承認した子供にとてもやすい値段かただで昼食を与えることだ。しかし、給食することだけはたりなかった。給食の栄養が気になった。気になったからブラックパンサー党が朝食プログラムを始めた。
ブラックパンサー党は公民権と自己防衛を積極したアフリカ系アメリカ人の党派だった。1960年にブラックパンサー党がサンフランシスコにフリーブレク ファストフォチルドレンというプログラムを始めた。そのプログラムは教会で貧しい子供に朝食を作って、ただであげるプログラムだった。始まった二年後、毎 朝、学校が始まる前に一万人の子どもは朝食のサービスを受けた。フリーブレクファストフォチルドレンは大成功だったから、ジョンソン大統領が1966年の チャエルドヌトリション法を制定した。 1966年のチャエルドヌトリション法は栄養と学力の関係を認めた。だから、もっと資金を贈っていた。それで、学校が調理器具を買ったり、職員が少ない学 校で人を雇ったり、朝食の給食を制定していた。現在の給食は政府が決定した栄養の標準の三分の一に達さなくてはいけない。
私は小学校の時に給食は必ず果物、野菜、牛乳、パン、メーンディシュがあった。しかし、子供達が毎日給食の栄養がある物(野菜や果物など)を食べるわけ ではない。私も、小さいの時に毎日サラダを捨ててしまった。栄養がないものしか食べないから、肥満児の数が多くなっている。この問題に作戦があるらしい。 テキサス州のラスチックオク小学校は肥満対策に作戦がある。親の是認で、ある機械は肥満児を栄養がないものを買うことが止ませる。この機械は給食の将来か な。
Bibliography
“Child Nutrition Act.” Wikipedia, 2006. http://en.wikipedia.org/wiki/Child_Nutrition_Act (accessed on November 16, 2006)
“
Schindehette, Susan, et. al. Look Ma, No Fries!.
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小侍従
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日本の給食と西洋化している日本の社会
90%の日本の学校は給食を提供する。[1]もちろん日本の小学校の給食は日本食だけではない。私の母の小学生時代の給食は最近の給食と比べると確かに物足りなくて私にとっては詰まらなく感じる。現在の日本の小学校の献立はさまざまな国の料理が載っている。日本の小学校の献立が西洋化している一方、日本の料理社会も西洋化している。40年前に比べると東京では今、前よりいろいろな国の料理のレストランがあるに間違いない。母の実家は七代続いている老舗の日本の酒屋、鈴伝。鈴伝の正面にはリトルインディアと言うインド料理のレストランとキャンティと言うイタリアンレストランが隣どうしに立っている。最終的には日本の小学校の献立と日本社会の食業界はグローバルに変化している。
およそ40年前私の母は千代田区の永田町小学校に通っていた。つい最近小学生の同級生と集まった時、皆がはっきりと覚えていた思い出は私の母が毎日職員室で給食を最後まで食べさせられたことだった。しかし母はプラスティクの袋を家から持ってきて給食を隠して家に持って帰ったいたそうだ。母の印象的な思い出は意地悪な男の子たちが母に量多くまずい給食を出したことだそうだ。永田町小学校の献立はいろいろな食べ物がありながら大多数の生徒たちの口には合わなかったそうだ。例えば、鯖の付け焼き、蒸したキャベツ、五目豆、ご飯、おみそ汁とビンに入っている牛乳がこんだてに載っていたらしい。その他カレー、食パン、りんご四分の一だった。一方、私の従妹は現在豊島区の川村小学校に通っていて、川村小学校の献立は永田町小学校に比べると極端に西洋化している。川村小学校にはポロネシアンポーク、春雨スープ、アメリカンチェリー、アリゾナステーキ、花野菜のサラダ、くるみアンドクランベリーのパン、そしてハロイーンにはパンプキンポタージュが出されるそうだ。私の従妹が一番好きな給食はえびピラフとカルピスポンチらしい。川村小学校の献立は永田町小学校に比べて西洋化した事には否定できない。
アメリカの大学生と言えばピザと言えるほどピザは大学生に人気のある食事だ。何故かと言うとピザは友達と一緒に食べられるし、早くて、簡単に食べられる。80年代には日本ではアメリカのピザ会社ドミノが入っていながらあまりピザは日本人には人気のなかった食事だった。その頃私のおじとおばは東京でビデオ屋さんを開いていた。E.T.と言うアメリカの映画にピザが宅配される場面に注目したたおじとおばはとても宅配企業に興味を示したそうだ。映画に夢中になっている時、時間がない時、簡単に食事をしたい時にはピザとついでにコーラは最高のアイディアとおじとおばは思った。私の家族がロサンゼルスに住んでいる時におじとおばはロスに来てアメリカのピザ事業のノウハウを学んだ。ピザ会社を「Pizza-LA」(ピザ-ラ)と名ずけた一つの理由はロスにいる時に考えたかららしい。Pizza-LAはアメリカ風とイタリア風のピザを日本的なピザに変えて、日本の芸能界とテレビの宣伝を使って人気を集めた。1000店舗目指しているらしいが今は532店舗日本で開いているらしい。私のおじとおばは一般的の日本人の味を西洋化したには違いない。わたしのおじとおばが立てた会社フォーシーズ株式会社はPizza-LA以外いろいろなブランドを作ったり、輸入している。例えばハワイのクワアイナハンバーガーとジョエルルベションのフランス料理を日本に輸入した。おじとおばの一つの夢はハワイ全土で知られている溶岩石のグリルで作られているグルメバーガーを日本へ持ってくることだった。そして2003年には港区の六本木ヒルズで「二十世紀の最高のシェフ」ジョエルロブションのシンプルフレンチレストランを開いた。
40年前には「アリゾナステーキ」と「かにじゃがピザ」は日本社会には溶け込んでいなかった。今は日本に住んでいてもいろいろな国の料理を味わえる。永田町小学校と川村小学校は同じ飲み物牛乳を給食に出していても、川村小学校の高級の給食は殆どの生徒が満足して食べている。永田町小学校の献立に美味しい「ロールキャベツスープ」が載っていたら私の母も給食を好きになっていたかもしれない。そして日本の社会も外国からの食べ物、ピザと食べ方、宅配事業を喜んで受け取っている。基本的にはフォアーシーズ株式会社は日本社会を西洋化している。さらに食べ物は日本と世界をつなげる橋になっている。「Pizza-LAお届け」ではなく「世界お届け」にいつの間にかなっている。川村小学校の生徒は日本語で授業を受けているが、グローバルに食べている。ついに川村小学校でピザが食べられる日が間もなく来る。
[1] 「給食も競争時代きょう“学校一”が決定食産業にじわり浸透」2006/11/5フジサンケイビジネスi.
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匿名
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ナショナル・スクール・ランチ・プログラム:低所得家族の子供の昼ご飯
ア メリカの学校で昼ご飯を売っている。でも低所得家族の子供なら、学校の昼ご飯が買えない。その子供に学校の昼ご飯を供給するために、米国農業省のナショ ナル・スクール・ランチ・プログラムが作られた。1930代に国の援助は始まった。1946年のナショナル・スクール・ランチ・アクトと1966年の子供の 栄養アクトが法律になったから、このプログラムが育った。今十万以上の学校はナショナル・スクール・ランチ・プログラムに参加している。学校は国の栄養の 模範に守り通すビタミンやカルシウムなどいっぱい昼ご飯を低所得家族の子供に安く売って、米国農業省は学校に昼ご飯の値段を払い戻す。
そ のプログラムにどんな子供が値下げしている昼ご飯をもらうか。一年の所得が貧困所得線の130パーセントから185パーセントまでなら、値下げしている昼 ご飯が受け取れる。たとえば、四人の家族の一年の所得の貧困所得線は二万ドルだ。その家族が三万七千ドルから二万六千ドルまで受け取れば、その家族の子供 は値下げしている昼ご飯が受け取れる。一年の所得が貧困所得線の130パーセント以下なら、無料の昼ご飯が受け取れる。四人の家族は、貧困所得線の130 パーセント以下のが二万六千ドル以下の一年の所得だ。そんな家族の子供がナショナル・スクール・ランチ・プログラムを使う。
ど んな州がこのプログラムに参加しているだろうか。アメリカの五十州は全部参加している。アメリカの領土、たとえばグアムもバージンアイランドも参加してい る。テキサス州とカリフォルニア州は一番多い参加している人がいる。人口の8パーセントから13パーセントまでだ。しかしミシシッピ州とルイジアナ州は一 番多い貧困がある。これだの州に人口の14パーセントは参加している。だから参加は広まっている。
米 国農業省から学校にいくら払い戻しているか。公立の学校のウェブサイトによると、昼ご飯を一つ作るのに、二ドルぐらいかかる。その学校が作った値下げして いる食事と無料の食事は、米国農業省が値段を払い戻す。値下げしている昼ご飯に二ドルを払い戻す。無料の昼ご飯に二ドル四十セントを払い戻す。だから学校 はそのプログラムの価格を払わないということになる。資金が全部米国農業省から来ている。この方法で学校は低所得家族の子供に昼ご飯をあげるのが与えられ る。
私 はナショナル・スクール・ランチ・プログラムがすごくいいプログラムだと思っている。この食事は栄養が規制されているから、低所得家族の子供は栄養がある 食べ物が食べられる。ふつに栄養がある食べ物が高いかもしれなくて、低所得家族の子供が買えないから、その機会がとても大切だ。ナショナル・スクール・ラ ンチ・プログラムは毎年払い戻す合計を調節する。そしてその払い戻しはいつも公正だ。毎年調節するかぎりナショナル・スクール・ランチ・プログラムはお金 がないがないこどもを手伝い続けていると思っている。
参考文献:USDA Food and Nutrition Service. “National School Lunch Program.” http://www.fns.usda.gov/cnd/lunch/
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匿名
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