小さい時から良い食べる習慣を徐々に教え込もう
1940年代に始めの州給食プログラムはアメリカ国農務省がアメリカの農民の余剰を生徒にあげていた。1946 年の国民学校給食法で連邦政府から州に補助金を出し始めた。50年前に子供・生徒のダイエットに関して親と教師はあまり気にかけてなかったけれど、なぜ現在かれらがもっと気にかけているのか。ファストフードや、コーラなどが発売されて大衆文化の一部となり、釣り合いのとれた栄養物や子供の肥満や精神健康などの問題が増えている。一応、問題の元を見ると、学校給食の材料だ。
現在、ダイエットに釣り合いのとれた栄養の重大さが昔より十分理解されたいると思うけれど、実際に行われていない。アメリカは消費的な社会だから、体の健康にあんまり気づいていないのだ。まず、小学校、中学校、高学校でも自動販売機が多くて、生徒達がいっぱいジャンクフードを買っている。給食の献立には油っぽくて、塩も砂糖も多い。不健康的な食べ物が多い。その上、朝ごはんを食べて学校に来ていないし、学校休憩時間にお菓子や他のジャンクフードを食べたりしているそうだ。これでは、当然子供の食べる習慣が正常とはいえない。精神健康の元も、ある研究によると子供・生徒の食べ物が関係していると思われる。
ウィスコンソン州のアップルトンでの中央高校学校でナチュラルオーブンという会社が5年間の研究を始めた。ナチュラルオーブンは中央高校で給食献立を変化するだけではなく、学習環境にも大きい変化を与えているそうだ。中央高校では自動販売機がなくて、ハンバーガーやフライドポテトは、サラダ、全穀物のパン、油で揚げないでオーブンで焼いた肉と取り替えられて、果物と野菜は提供され、生徒は水を飲んでいる。中央高校の先生が言った通りにずる休みの問題が減って、生徒の点数も上がった。議論が少なくなって、教師達は彼らの教授時間を効率的に使えるそうだ。この研究によると、学校給食の必勝化が大切のは当たり前だ。それと、親と教師達はBMIと言う「肥満度指数」を計って通信簿に書いている。又は、学生にIDカードを持たされているそうだ。学生達はそのカードを使って、親が言う通りに食堂で健康的な食べ物しか買えない。
釣り合いのとれた栄養物や子供の肥満や精神健康などが本当に深刻な問題だと思う。だけれど、まだ希望があるのだ。親と教師から始まったけれど、これから食品工業も政府も子供・生徒のダイエットに関して気にかけて行けばもっと健全な社会になると思う。学校で健康的な食育を推進して、食品工業がもっと栄養物がある食べ物の広告を促進すれば、子供達にもっと責任を持った食べる習慣を徐々に教え込めるのだ。それよりも、政府が学校給食の材料により厳しいの改正を出来た
ら、体に悪い食べ物を学校で食べるの可能性が少なくなるだろう。
参考文献
http://www.nysl.nysed.gov/edocs/education/sedhist.htm
http://www.feingold.org/Bluebook/page-09-wisconsin.pdf


0 件のコメント:
コメントを投稿