アメリカは肥満の国だ。最近肥満の人がますます増えてきた。でも、大人の問題だけではなく子供も肥満になっているらしい。その肥満の子供が生活習慣を変えら なかったらアメリカの次の肥満の世代になるようだ。だから、政府は問題があるのを認めて原因を探している。問題があったら政府や社会の人々が原因を探すた めに学校に見る。社会も政府も肥満の問題を解決するために学校給食が変わらなければならないと思うらしい。
でも、学校給食を変えたかったらどういうふうに変わるだろうか。僕の高校がいい例だと思う。高校から卒業した後、2003年ごろ、学校給食が大幅に変えられ た。ロードアイランド州政府が学校給食がもっと健康向上になるのが大切だと宣言したからだ。だから、食堂でクッキーや他の甘い物を買えないようになったし、 自動販売機のソーダの選択はダイエットだけになったらしい。もっと健康的な学校給食が義務になったら州政府は肥満の一つの原因が解決できると思うようだ。 でも、僕の意見ではダイエットソーダしか買えないのとか甘い物を買えないのとかいう程度では肥満の問題を全然解決しない。何故かというと子供の生活様式が まだ悪いからだ。もし子供の家での食べ方が健康的ではなくて、その上運動しなかったら、学校給食から甘い物が取り除かれたのに肥満の子供がまだいるのは間 違いない。
しかし、州政府が問題を直そうとしているのも間違いない。僕は学校給食が変わったのが良くないと言うわけではないが、ただ十分ではないと思う。もちろん子 供が学校でジャンクフードを買えないようになるのが大切な一歩だが、肥満の問題を解決したかったらどうすればいいだろうか。広告が社会に影響を及ぼすのが明 白なので、政府が肥満の問題を国民的な問題として建設的にキャンペンを作りはじめたら効力があるかもしれない。食事にあるトランス脂肪酸の限界を作ったり、運動す るのを奨励するために学校の体育の授業を毎日設けるようにしたら子供に利益になるかもしれない。
でも、もし前の述べたことをすれば利益があるかどうか確信はできない。しかも、提案を法律にするのが絶対難しいから、本当に肥満の問題を解決できるかどうかよく 分からない。でも、肥満の問題があるのが間違いないので学校給食を変えるのが大切な変化と言える。まだ十分ではないが同じような変化をし続けたら少しずつ その問題が解決できるかもしれない。甘い物や砂糖がいっぱい入っているソーダなどを除去して社会の一般の生活様式を変わらせたら健康的なアメリカになれる と思う。
2006年12月11日月曜日
肥満アメリカ:子供の体重を減らすために州政府が学校給食を変えることにした
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