2010年2月18日木曜日

ジョージ ・ワシントン大学の緑の屋根の紹介

歴史的に、ジョージ・ワシントン大学は環境の持続可能性の大学だと知られていない。しかし、このごろこのイメージを変えるようにしている。例えば、ジョージ・ワシントン大学は、「緑の屋根」に取り組むのが、その方法の一つだ。ほとんどのジョージ・ワシントン大学生のように、私にとって、「緑の屋根」について読む前に、この言葉は聞いたことがなかった。一般的にジョージ・ワシントン大学は、環境に興味が持っていないけど、最近アメリカのいろいろな大学は、自分の構内の環境への配慮 を大切にしている。だから、「緑の屋根」は、ジョージ・ワシントン大学の環境の対策の一つだ。


「緑の屋根」を聞くと、環境保全の対策を瞼に浮かぶのは普通なのかもしれない。でも、「緑の屋根」の意味の方が 複雑だと思う。実は、2008年四月二十二日 にジョージ・ワシントン大学のナップ大学長は「American College and University Presidents Climate Commitment」という対策を書いて 、ジョージ・ワシントン大学院のビジネス学科とファシラチ学科が「緑の屋根」を作った。1959のE通りという 寮と国際関係学科の建物の間の屋根に「緑の屋根」を入れた。

「緑の屋根」というのは、持続可能性の庭のような物だ。しかし、普通の庭に比べて、「緑の屋根」はものすごく違う。例えば、「緑の屋根」の場合には、果物や菜などが生えないが、果物や菜など代わりにセダム という植物が生えている。それに、この植物は特に環境にいいそうだし、雨が降るとセダムが雨水が吸い込める。だから、嵐の時に雨水が溝に直接に入らない。そんなことは地球に優しいそうだ。そして、「緑の屋根」は断熱にもなるので、エネルギーが残せる。それに、「緑の屋根」が、屋根の温度を削減するから、虫などこの建物の屋根に住める。結局、セダムは植物なので、二酸化炭素を酸素に変える。だから、地球温暖化に取り組んでいるわけだ。

私にとって、「緑の屋根」がいい発想だ。 。「緑の屋根」だから、社会と環境に貢献する粋な方法なかもしれない。私は環境の問題に興味を持っていなくても、全てのジョージ・ワシントン大学生が「緑の屋根」を知っているべきだ。

1 件のコメント:

たこ焼き さんのコメント...

その緑の屋根に、Ryanさんは行ったことがありますか。E Streetと言えば、キャンパスで最も南にあって、学生が一番集まるマービンセンターや図書館からは遠いです。だから、学生はなかなか行く機会がありません。その上、いつでも誰でも行けるところではないようです。設備管理課に鍵を開けてもらえないと入れないそうです。エコ意識を高めるために、この屋根は意味があるものだと思いますか。