ジョージワシントン大学(以下GW)の環境報告書は他の大学と比べると、環境の問題にすごく悪いのだ。GWは都市にある大学だからコンクリートの建物の周りにあるキャンパスで、植物や自然はとても少ないのだ。この大学は改善の余地がある。リサイクル、エネルギーの保全、温室ガスの排出を削減することなどできる。GWは色々な新しい環境に優しい対策を最近作った。この書類は去年から改良されたものだが、この新しい対策は学生がみんなまじめに支援ないと、大学の環境負荷を下げることはできない。
アメリカの大学生はほとんど寮に住むから、学生たちのエネルギーの使い方は大学の環境負荷の程度に影響する。学生は一人暮らしするのに初めてので、まだ自分のエネルギーの使い方の責任を取る経験は少ない。無駄使いは多くて、「電気を消して」 や 「水を止めて」 など注意してくれる親はいない。GWの大学生は一年と二年生はみんな寮に住むことになっている。三年と四年生も寮に住むことがある。大学生はみんな生活が忙しいくて、学生の大勢はまだ環境に優しい活動をしていない。
GWは去年それぞれの寮の水と電気の使用う量を計ることにした。この資料はインターネットに載せてある(2)。それぞれの寮でその月使ったエネルギーの量を去年の同じ月に使った量と比べた散らしをその寮の一階に貼ってある。この資料を学生にだびたび知らせるのはいいと思う。この資料を見ることで、学生たちはもっと環境に配慮する。9月2日から10月17日までの使った寮を去年と比べれば、四十寮のうち二十四寮は電気の使用を少なくして、九寮も水の使用を少なくした(2)。この資料を大学の年度末に集めて、春学期の終わりにその年度、一番電気の削減と水の削減ができた寮は勝利を知らせる旗を寮の前に立てる。このように競争すれば、多くの学生の支援を集めることができる。
学生の電気量を低減するためにGWは電球形蛍光灯に投資した。今月、寮の受付で今、使っている白熱電球を蛍光灯と交換することができる。このただの交換は学生たちにイーメイルで宣伝している。 電球形蛍光灯は白熱電球と比べれば、温暖化ガスの排出量が2000分の1だ(1)。それと、 電球形蛍光灯は白熱電球と同じ明るさで 、違う形の電球もある。GWは初め投資した値段は高かったかもしれないが、この 電球形蛍光灯を続けて使えば、多くお金とエネルギーが削減できる。この交換は忙しい学生の寮でできて、とても簡単に電気の使い過ぎの問題に取り組む解決策だ。この電球変更はまだ新しいので、まだ電気の使用量がどれだけ滅ったのかはまだ目に見えない。この変更は改良の成功例とすれば、電球形蛍光灯は教室やほかのGWのビルにも使うことにするといいと思う。
日本の大学生は寮に住まないことは多い。だから日本の学生たちはアメリカの学生と同じように寮でのエネルギーの使い方の低減は比べられない。だけど、日本の大学は環境問題への取り組みは革新的だと思う。例えば、鳥取大学は、環境に優しいキャンパスがある。このキャンパスを例としてどの環境に配慮する対策をGWの寮も使えるのかを調べる。鳥取では太陽を利用するエネルギーをよく使っている。一つ目は、屋上に取り付けたパネルで太陽熱を集め、給湯に利用する(3)。これを給湯設備にすれば、寮の水を暖めるために自然のエネルギーを使える。ほかに屋根や外壁画にソーラーパネルを設置している(3)。この太陽からのエネルギーは電気や暖房のための発電ができる。鳥取大学ではこの太陽を利用しているビルは数育研究棟、メディアセンターと学生センターだ。この同じ技術もGWの寮のために発電もできると思う。
日本の大学のもう一つの例は、大垣女子短期大学だ。この大学は環境に優しいキャンパスを保つために標語を作った。これは「チャーミングキャンパス」という(5)。この名前は英語のCharmingからきたのだ。この標語の意味は6部分に分られている。
一つ目は交流場所として清潔なキャンパスを保つ。
二つ目は健康的で持続可能性なキャンパスを守る。
三つ目は魅力的で、活動的なキャンパスを作る。
四つ目はキャンパスについて、再教育で自己責任を覚えさせる。
五つ目は社会規範が自然にみにつくキャンパスの大切さをしる。
六つ目は継続的改善を意識することだ。
このような簡単な考え方を大学の学生のみんなが守る社会は環境を助けるために必要だ。 大垣女子短期大学の標語はどこでも理解されることだ。この標語は環境の問題の全体への取り組みの判断するための案内に便利な物と思う。
この新しい環境に優しくエネルギーを使える方法は日本で使っている。太陽光からのエネルギーや、チャーミングキャンパスと同じのような活動はみんなできることだと思う。GWはこの日本の大学と同じ環境保全の対策を作れば、環境負荷を低減するし、環境報告書の行動ができる。
1.http://ja.wikipedia.org/wiki/電球形蛍光灯 (アクセス11/11/08)
2.http://living.gwu.edu/greenliving/ecochallenge/ (アクセス11/11/08)
3.http://www.kankyo-u.ac.jp/general/facilities/env/ (アクセス11/11/08)
4.http://www.ogaki-tandai.ac.jp/gaiyou/charming_campus.html (アクセス11/12/08)
2008年11月25日火曜日
大学生、寮、と環境
Posted by
あんぱんちゃん
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2 件のコメント:
個人差はありますが、一般的に大学生は勉強に遊び(?)に忙しくて、細かくゴミを分別したり、毎日リサイクルをしたりする時間がないというのが現実ではないでしょうか。大学側が強制的にさせない限り、リサイクル率や学生によるエネルギー削減はできないと思うのですが、どう思いますか。
そうですね。いい動機をもらったら、大学生は必ずちゃんとリサイクルすると思います。例えば、GWがリサイクルしエネルギー削減する学生に授業の決める時をほかの学生より早くなればどうでしょうか。
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