僕の人生で未だ給食の経験がない。可笑しいだろう。なぜ給食を食べなかっただろう。僕と僕の家族は僕の子供の頃から健康を守っている。僕の生まれるの前に両親に健康は別に大事ではなかった。例えばタバコをすったり、よく健康じゃない食べ物を食べたりした。父は未だ太い。僕は母の独り息子だから、母の生活が変わった「父は三人息子がいる」。
昔、アメリカで給食と栄養の関係がなかった。今とちょっと違うが、給食は未だあまり健康的ではない。小学校の時、私立小学校に行った。シークレスト「Seacrest」という小学校だった。シークレストで給食がなかったから、いつも家から弁当を持って行った。ちょっと特別な弁当だった。毎日たくさん野菜と果物があった。普通のお弁当はアメリカでランチミートのサンドとか昨日の夕飯の残り物とか甘いものとかだと思う。僕の弁当でサンドもあったが、いつもターキーサンドかピーナツアンドバターサンドだった。甘いものは珍しかった。
中学校は公立中学校だった。長い名前の学校で、名前は大事じゃないと思う。その学校でも給食がなかった。むしろ、サブウェーが食わしたかのようだった。なぜなら一週間に確か二三回サブウェーを食べたからだ。他の日、弁当をまた持って行った。中学校の弁当は小学校のと少し違う。中学校のより健康的だった。サラミサンドと一つ果物とコーラは中学校の弁当に普通だった。中学校時代に太った。残念だったが、僕のせいだった。
高校は違った。給食があったが、全然食べなかった。毎朝、学校の前に両親から給食を買うためにお金をもらったが、僕にとって学校の給食は不味そうだったから毎日買っていなかった。そのお金は車の石油に使った。高校で、食べ物を買ったら、いつも自動販売機から来た食べ物とかクッキーとかだった。だから、毎日昼ご飯をたべなかった。高校時代は中学校時代の反対だった。よくやせた。
2008年10月3日金曜日
お弁当の話 「遅れたが。。。」
Posted by
抹茶ん
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11:37
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1 件のコメント:
アメリカの小中高の給食システムはよく分からないのですが、中学校の時によく食べたという『サブエー』は校内にあったのですか。健康的でない給食に、父兄は心配したのではないですか。
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