2008年3月3日月曜日

六人暮らしのコロンビア・ハイツの家



  私はコロンビア・ハイツと言う近所に住んでいる。ワシントンD.C.の地図を見ると、アダムズ・モーガンの近所の東、デゥポント・サークルの近所の北東に設立していて、この近所はとても面白い歴史がある。今は黒人、ラテン人や白人はコロンビア・ハイツに暮らしていて、ワシントン以内の前後関係に話すと、この近所はあまり危なくない。

中産階級化と言う過程は今起こっていて、もっと安全な近所になっているけれど、いくつかの住民は派貧しいなので、固定資産税はすみやかに増えていて、住民は無理に押し出している。今年、大企業は引っ越してくる。ベスト・バイ、ターゲット、ベッド・バズ・アンド・べィオンドなどのチェーンストアはすぐ開業してしまって、もう新しいキンコ―ズやスターバックスは開けている。さらに、新しい巨大なコンドミニアムを建造していて、結構ヤッピーの人は群れ入っている。
しかし、ジョージワシントン大学のキャンパスより安い暮らし場所をコロンビア・ハイツに見つける。キャンパスからあまり遠くなくて、通学によると自転車で十三分ぐらいかかる。家主は不正直なんでも、ワシントンD.C.では正直な家主を探すのは無理だから、しょうがなくて家賃を狙う。ルームメートは五人。ナタリーとあびーはアメリカン大学で勉強し、エリンはコーコラン大学で彫刻を勉強し、ジェムズとダニーは「バイクメッセンジャー」、自転車で書類などを配達する人。そして、友だちは近く住んでいて、同じ近所や隣の近所に同じようなグループ家にもっと安く暮らしている。時々パーティを催して、友人の友人の友人も来てしまう。私の家賃の部分は少し高くても、コロンビア・ハイツに住むのが最も大好き!

5 件のコメント:

たこ焼き さんのコメント...

家主が不正直?家賃を不当に請求してくるのですか。ハウスメートがみんな同じ大学の学生だとつまらないかもしれませんが、いろいろな人がいて楽しそう!

ペットボトルさんの話を読んでいて、私もジョージタウンのタウンハウス(Wisconsin Ave.とP St.のCVSが見えるところ)に住んでいた時のことを思い出しました。ハウスメートは3人いて、学生は私だけでした。バスルームは二階に住んでいたアメリカ人の男性二人と共有でしたが、きれい好きなのにびっくりしました。一人は寡黙なネコ好きの男性で、もう一人は毎晩ちがう女性を連れてくる男性でした。友だちの友だちが、なぜかひとりでリビングにあるテレビを見ていて「この人だれ?こんな人いたっけ?」と思うことがよくありました。今から思うと楽しかったです。

匿名 さんのコメント...

気心知れた仲間がいるからこそ感じられる幸せ。そんなものを思い出させてくれた話でした。

レモン・チューハイ さんのコメント...

えっ、コロンビア・ハイツに住んでるの!僕は次の駅のペットワス(Petworth)に引っ越したばかり!駅の辺りはちょっと危なそうだけど、ジョージワシントンの近所より面白いと思います

匿名 さんのコメント...

私は、GWのキャンパスの寮に、あまり住みたくないのに、去年の寮を選択の時、日本にいったので、アパート全然を見に探せなかったです。卒業後で、バージニャに住みたいけれど、まだ決めていません。

ペットボトル さんのコメント...

みなさん、コメントありがとう!

たこ焼きさん、ハウスメイトがいつも違う人を連れてくれるのが分かります。私のハウスメイトは毎日違う人を連れてくれていないけれど、時々違う男性が彼女の部屋から出てきて、少しばつが悪い事件なんです!

匿名さん、私も未来にこの家は懐かしく思い出すと思います。変な経験なんでも、大体面白くて、私もいい感じと覚えるとします。

レモン・チューハイさん、私にとても近くて、次のパーティに来てください!あと、どうやってキャンパスに来ますか?メトローかバスですか?

像さん、GWに近いアパートを探すのは大変ですね。私は去夏、バージニアのバージニア・スクヴぇアに住んでいました!結構安くて、しずかな近所でした。