三年生の際に早稲田大学で留学した。九月から七月まで東京に住んでいて、東京は非常に楽しかった町と思う。2004年に設立された国際教養学部(SILS)に所属していた。留学生向けの日本語の授業以外、すべての授業は英語で教えられていた。だが,私には先生の英語はときおり最高ではないと考えられる。なぜなら、少し分かりにくいからだ。しかし,新しい学部なので、好転するであろう。
当時、魚介類があまり好きじゃなかったり、キャパスの近くに住んだりしたかったので、一年間のホームステイよりキャンパスの寮に住む方がいいと思いました。もし、私が魚介類を食べなければ、ホームステイの家族に迷惑がかかると思われたからだ。いずれにしても、寮はやはり便利だし、友達と会いやすいが、唯一の問題はすべて留学生なので、日本語をあまり使わなかった。そういうわけで春学期に競技ダンスのサークルに入った。私やほかに一人しか、留学生がいなかった。私にはサークルに入って,日本語を練習出来たと思われる。練習を一週間二回二時間半ぐらいだって,その後よく飲み放題に行った。英語を話せないサークルの会員と踊ったり、飲み放題に行ったり、遊んだりした。したがって、これが私が日本語を覚えた方法だ。
日本の学生活はうらましいのはではないだろう。私や他のアメリカ学生の話では、アメリカの大学に比べて、国際教養学部の授業は簡単そうだ。そのため、 日本人の学生が互いに交流の時間があるのではないだろうか。例えば、キャンパスの近くので、サークルの会員や他の友達と大体高田馬場で遊んだ。この方で,居酒屋に行ったり、プリクラ写真をとったり、カラオケをしたり、おいしいレストランで食べたりすることを楽しんだ。新宿も原宿も近いから,よく行ったところだ。原宿に行ければ、買い物する以外で、クレップを食べるべきだ。日本のクレップはもっともおいしいクレップと考える。早稲田大学の設置は東京で便利ので、このおもしろい場所に行きやすいだ。
私にとって、早稲田大学で留学することは貴重な経験だった。非常によい友達が仲良くなった。その友達と、早稲田の方にさまざまな場所を散策した。本当に楽しくて、おもしろく物を学んだと思われる。留学することはもっとも素晴らしい経験ではないか。
2010年3月17日水曜日
留学すること
Posted by
Silly Sasha
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13:51
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2 件のコメント:
日本の食べ物はなんでもおいしいと思いますが、クレープもそうなのですか。アメリカのとはどう違うのですか。日本のクレープは量が少ないわりに高いのでしょうね。最近、帰省して外食するごとに私はそう感じます。私の胃はすっかりアメリカナイズされてしまったのかもしれません。
こんにちは、はじめまして!日本のサークルは楽しそうですね。私は大学生の時、サークルに入ってはいませんでしたがバイト先の友達とサークルでするようなことをたくさんしました。競技ダンスというのは、どんなダンスなのでしょうか。聞いたことがありませんが、興味があります。
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