毎学期後、僕のバックパックは授業で貰った紙でいっぱいだ。その紙は学期の後ほとんど要らないが、毎学期多くもらう。なぜそのたくさん紙をどぶにすてるか。その問題はジョージワシントン大学の問題ばかりではないが、ジョージワシントンはグリーンになろうとしているので、この紙の政策は変える事が必要である。
今年の2月、ジョージワシントン大学の持続可能性について覚え書きがあった。その覚え書きでたくさんエコの為の助言が書いてある。一部分は紙の使用の政策だ。ジョージワシントン大学は現在の紙の使用は悪いのはわかるが、助言だけでは不足だ。覚え書きの助言は紙の使用について三つある。まず、大学の事務中のコミューニケーションの紙やマーケティングのための紙はリサイクル用紙を使ったほうがいいとすすめる。二番目は各学部はコピーをするためにせめて30%リサイクルな紙を注文した方がいいとすすめる。最後に、学生やスタッフに連絡はチラシよりEメールか言葉で伝える方がいいとすすめる。その三つ助言はいいが、それは助言だけだ。実際は多分ジョージワシントン大学の四分の三の人が気にしない。環境を保全する意識がなくて気にしない。その助言は政策ではないからジョージワシントン大学の人は未だしていないから、何も変わらない。僕もEメールとか他の事をよくするが、たくさん紙をまだ使っている。
大阪の大阪産業大学には紙の使用に関する良い政策をもっている。ジョージワシントン大学の助言よりもっとある。大阪産業大学は特別なプログラムがあって、学校マニフェスト環境マネジメントシステム「GM-EMS」という。そのGM-EMSは学生が作ったプログラムである。GM-EMSのウェブサイトによると、このプログラムの一部分はコピー用紙の使用量削減のための取組みという。その部分でいいアドバイスがある。例えば、「可能な限り裏紙使用をする」、「両面印刷を推進する」、「可能な限りEメールを使用する」とかが書いてある。それに、もう三つある。次のは、「印刷前に確認して、印刷ミスをなくす」だ。しかも、「各種資料の紙媒体での保管を、データベースでの保管とする」と「計画を立て、余分なコピーをしない」というのもあり、全部で六つある。
アメリカのコーネル大学にもジョージワシントン大よりいい紙の使用と環境保護に関する政策がある。コーネル大学は全員で3万人がいる。その3万人が毎年1万1千トンのゴミを出すが、60パーセント以上のゴミはコンポストやリサイクルをする。紙に関する政策では二ついいポイントがある。一番目はコピーの紙についてだ。2003年、全部の使った紙で50パーセント以上のはリサイクルをした。2004年、そのパーセントは60パーセント以上になった。毎年リサイクル用紙の使用が増える。コーネル大学の印刷物の為の90パーセントぐらいにリサイクル用紙を使う。二番目は「Tree Free Initiative」というプログラムである。「Tree Free Initiative」は天然資源保護「SNRC」の団体という学生団体のプログラムだ。リサイクル用紙を使う考え方を進める為に、SNRCは各学部と大学で使用する用紙等の買い付けの人と働く。だから、エコ変えは大学の全員から来る。
ジョージワシントン大学の助言より大阪産大やコーネル大学のはもっと個人的な義務の感じがある。大阪産大の助言はコピーについての話だけだが、コピーの紙の無駄づかいは大きな問題だ。コーネル大学も大阪産大もいつも政策と訓令を使うが、ジョージワシントン大は全然訓令と本当の政策を使わない。すすめだけが言える。紙の無駄づかいを直す事は大変だが、答えは本当に言葉で簡単だ。個人達は皆で問題を直したたら、直す事が出来る。直したくなくて、問題は無限にある。
森林破壊は毎年問題になっているから、紙の無駄づかいをなおさなければならない。毎年森林3600万エーカーが人間に壊されている。それは全部の木製品のためにも新しい畑のためにも使われる。温帯林や熱帯雨林の被害が原因で毎年20パーセントの二酸化炭素の排出を作り、たくさん未発見動物と草木は絶える事になる。熱帯雨林や温帯林は空気と淡水を清めて、世界中16億人の生活は森林から来る。熱帯雨林と温帯林がなかったら、気候変動がある。例えば、飢きんとか崖崩れとか鉄砲水とかある。
ジョージワシントン大学の紙の使用は悪いが、持続可能性についてメモではいい助言がある。だが、その助言はジョージワシントン大学の政策ではないから、みんなは未だしていない。コーネル大学と大阪産大はジョージワシントン大より環境政策において進歩しているが、その大学の政策ではいいポイントがある。ジョージワシントン大の変えることの可能性がある。変えることはいいけど、変えるためには、皆の考え方をまず変える方が必要だ。この地球は大切だから。
参考文献
Current Sustainability Initiatives at GW. Washington, D.C.: The George Washington University, 2008.
"Garbage! Recycled Paper Purchasing." Cornell Sustainable Campus. http://www.sustainablecampus.cornell.edu/garbage/paper.cfm (18 November 2008).
"Garbage!." Cornell Sustainable Campus. http://www.sustainablecampus.cornell.edu/garbage/garbage.cfm (18 November 2008).
"GM-EMS." Osaka Sangyou Daigaku. http://www.osaka-sandai.ac.jp/ems/paper.html (18 November 2008).
"GM-EMS News Letter." Osaka Sangyou Daigaku. http://www.osaka-sandai.ac.jp/ems/newsletter_2.pdf (18 November 2008).
"Saving Forests." Conservation International. http://www.conservation.org/learn/forests/Pages/overview.aspx (18 November 2008).
WWF. "Forests: Why it Matters." World Wildlife Organization. http://www.worldwildlife.org/what/globalmarkets/forests/whyitmatters.html (18 November 2008).
2008年11月25日火曜日
ジョージワシントン大学の紙の使用:問題になっている
Posted by
抹茶ん
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22:37
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3 件のコメント:
(タイトル、間違っていません?)
とてもいいじょうけんだと思いますが、GWの学生たちも環境のためになるような考えをしているが、実践するのが難しいので何もしていないのではないのでしょうか?
(何で「タイトル、間違っていない?」と尋ねたのですか。iParkさんは...)
クラスで、コランビア大学のリサイクリングに関する散らすとパンフレトのもとの紙がリサイクルした紙ではないだろうかとぼくは質問したが、あなたも知らなかったはずですね。だから、コロンビア大学で通学している友だちにメールを送って尋ねた。同日の夜に、彼はキャンパスにあるパンフレトを見ながら電話して、「リサイクルした紙』が書いてあると言った。つまり、◯です。
TKさん、
コロンビア大学の友だちに聞いてくれたんですね。キャンパスを普通に行き交う学生がチラシを見てすぐに「リサイクル用紙に印刷している」と分かるということは、おそらく「この紙はリサイクル用紙です」などと書かれているのでしょう。徹底していますね。きめの細かさがGWとは桁違いです。
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