6年前だった。初めて絶対菜食主義者と会った。友達の友達だった。「彼女は現在僕と付き合っている!」。僕は絶対菜食主義者ではないから、その生活が全然分からなかった。「変!」と思ったが、彼女は彼女で、我は我だ。「ビーガンって?それは…何だろう。肉を食べられないか。」言った。「うん。だけど、肉や乳製品や魚なども食べられない。」と返事した。「ええ?!じゃあ、何を食べるか。何もかな。健康は?肉は栄養に必要だ!」と考えた。僕は絶対間違っていた。僕は未だ肉食の生活をするが、今彼女と住んでいて彼女は料理が大好きだから、絶対菜食主義者の食べ物をよく食べる。
現代アメリカで、児童の肥満は問題になった。なぜだろう。もちろん一部分は親のせいだが、社会と食育のせいだ。それに、社会の怠惰にも給食にも原因だ。社会などを変えるのは無理かもしれないが、給食をもちろん変える。給食は食育の大事なものである。見付けたウェブサイトによると、
「 肥満者の増加は米国で大きな社会問題となっている。米市民団体「アメリカの健康への信頼」(本部ワシントン)の調査では、成人人口の3分の2が太り気味か、肥満とみられている。1980年には、全米の肥満者率は15%に過ぎず、91年の段階でも20%を超える州はなかったが、現在では、28州で肥満者率が25%を超えているという。」
実は、その調査は成人のだったが、肥満は子供の頃で始まるから、大人になるまでになおせれば、子供の生活を変えるほうがいいと思う。絶対菜食主義者の食事は肉食のと同じような栄養だ。肉食より健康的な生活であるから現在の給食のメニューをビーガンのとかえるほうがいい。
アメリカで、2分の1以上の児童はアメリカの国家給食プログラムから昼ご飯をもらって、10分の1の学校も朝ご飯をあげる。よって、毎日800万ぐらい朝ご飯を出して、2800万ぐらい昼ご飯を児童にあげる。それは連邦政からのだけだ。最近の踏査によると2%の児童は菜食主義者だ。一週間に一回菜食主義者の食事が学校から出される。それに、一日中100万人が普通の給食を食べられない。実は、栄養学者が給食のメニューを作るが、別に健康的な食べ物もメニューにある。ハンバーガーとかホットドッグとかピザとかある。児童が自分の食べ物を選べるから、健康的ではない食べ物をいつも選ぶ。ビーガンのメニューとかえたら、児童の健康は確保される。
絶対菜食主義者の食べ物は良いだが、不適切のビーガンの食は本当に危険である。正則なビーガンの食はたくさん利得がある。悪玉コレステロールや悪い油脂が減る。血圧や心臓麻痺のリスクにも減る。ついに、ガンのリスクも減る。たくさんビタミンも養分も絶対菜食主義者の食からもらう。でも、不適切なのは肉からもらう養分が欠けることだ。肉の養分は豆にも同じような養分がある。栄養のバランスをしたら、大丈夫になる。バランスのよい食事は学校の義務だが、現在バランスは間違っている。
未来のために食事のバランスのとり方を変えよう。肥満は大問題になって、治したら、現代の食生活が絶対変わるべき。子供と始まったら、大人も治す。絶対菜食主義者の食はアメリカの肥満問題に対する答えの部分だ。今のメニューとかえろう。
2008年10月16日木曜日
絶対菜食主義者の給食:現代のメニューとかえる
Posted by
抹茶ん
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11:33
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2 件のコメント:
Supersize Meというビデオの主人公(Morgan Spurlock)の彼女がビーガンで、途中で映るそのビーガン料理を見て、食べれそうだなとは思いました。でも、限られた食材で毎日飽きないように料理するのはすごく大変そうとも思いました。抹茶んの彼女は一体、どんな食べ物を毎日作って食べているのですか。外食なんか難しいでしょうね。
私がお肉が大好きで最近野菜主義者になろうと思っています。先週、うちに近くあるSafewayでチキンを買って非常に大きいと思ってビックリしました。これは自然な鶏肉ではないと思って、ホルモンのせいで違う動物になりました!
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