ぼくは給食が本当に嫌いだった。ご飯を見て、すぐにはくような食みたいと思ったのだ。それに、メニューは毎日ハーンバーガーくらいしかんなかった。やさいと果物があんまりなかった。小学生のごろのお母さんがご飯を作るのを忘れた日、食堂でご飯を買うためにお金をくれた。ぼくはドアを出て、三分ぐらいあとお母さんは階段を走って下り「これも持っていってね!」と言って玄関からぼくになげてくれた。にんじんとオレンジが入ったいた袋だった。給食を食べても、たくさん子供が家からいろいろなやさいを持っていくほど給食の栄養や種類や悪かったのだ。つまりその話以外に毎日家からご飯を必ず持っていったわけだ。だから、それくらい思い出せる。

2 件のコメント:
いい話ですね。どんな気持ちでお母さんはにんじんとオレンジの袋をTKさんに投げたと思いますか。この話を読んでいて、なぜか昔使っていたお弁当袋を探したくなりました。
前のコメントの続きですが、ありました!お弁当袋がありました。今度のポストはこのお弁当袋について書くことにします。
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