日本のホストファミリーと一緒に住み始めるの時に、ドラエモンの映画を見に行った。その前に、ドラエモンのことについて、全然知らなかったので、ちょっと心配していた。話が分かるかどうか知らなかったからだ。。
日本の映画館は、アメリカのと比べて、ちょっと違う。まず、売れる食べ物や飲み物は、違うからだ。ビールを飲めるし、アメリカにある映画館の食べ物(ホットドッグ、ポップコーン、ナチョーズ等)が全然なかった。
そして、映画館は、とてもひろかって、ちょっとびっくりしてしまった。いつでも、アメリカの所や、物の方がひろいということをよく聞いた。だから、もっと小さい映画館を予期していた。
この映画を見に行った人々は、やはり、子供たちがたくさんいった。前に、聞いたことがないのせいで、話が75パーセントぐらい分かった。でも、映画であった会話がよくわっかたので、本当にうれしかった。
でも、映画館にいった子供たちが、私をちょっと侮辱してしまった。ホストファミリ=が気づいたので、状態は、ちょっとつらかった。では、ホスト妹さんが「こちらは、私のお姉さんだよ!日本語が上手だよ!」と言ってくれた。五歳の女の子だからこそ、それは、本当に面白いと思った。ホストお母さんとお父さんも笑った。その子供たちのことばが、私の気分をきずしなかったが、ホストファミリーが気づいたので、無視するのは、無理だった。
そのあとで、よくやったことは、ホスト妹さんと一緒にテリビにあったドラエモンを見た。もっと詳しく説明してくれたし、話は、面白いと思うようになった。だから、今でも、ドラエモンというのを聞くと、見ると、ホスト妹さんのことを思い出す。
2008年4月20日日曜日
ドラエモンが好きホストファミリーと私
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2 件のコメント:
映画館にいた子供に侮辱されたということですが、それは「外国人なのに日本語の映画を見て分かるのか」などと言われたんでしょうか。象さんの作文によく登場するひめちゃんですが、その子供たちにきちんと反論するところがかわいいし、しっかりしているんですね。
ホスト妹さんは像さんはお姉さんと言ってくれて、よかったですね!
名古屋市って、あまり田舎じゃなくて、どうして他の子供たちはどうして侮辱してしまいましたか?その地方では外国人もいますね?
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