「Foreignors, if conspicuous, hard to fit in」という記事によると日本に来るブラジル人は上手く日本人の生活に入り込めないことが書いてあった。しかし日本はブラジル人のような外国人が移住しないと経済的に困る。僕が市役所で働いていれば国際プログラムを学校に加え、毎年増やそうとする。そうすれば徐々に移住した人達の子供が日本語が上手くなり、その次に世代もその次ももっと日本語が上手くなるでしょう。今、外国は学校へ通わなくてもいいけれど日本に住む予定の外国人は通わないといけない法律を使った方がいい。
大人がいけるプログラムも作る。このプログラムも作る。このプログラムは日本語を教えるだけではなく、日本人ともっと良くなじみ合う方法(例:礼儀)、アクセントの直し方など色々入ったプログラムだ。日本は外国人を投資して経済を回復をし様としているんだったらこういうプログラムも投資しないと日本人、外国人関係の問題は必ず発生する。
2008年4月8日火曜日
日本のブラジル人大作戦
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3 件のコメント:
クラスで、ドラえもんさんは「日本人はポルトガル語を習う必要はないと思う」の方に賛成しましたよね。でも、「日本人ともっとよくなじみ合う方法」を日本語があまり分からない日系ブラジル人に説明するためには、ブラジル語にある程度堪能な日本人が必要ではないでしょうか。日本人向けのポルトガル講座を無料で開けば、日本人のボランティアは集まると思いますか。
お互いの言葉を学ぶのは、コミュニケーションのためですよね。それから、言葉を学ぶというのは文法や単語だけではなく、文化を学ぶことにもなります。お互いがコミュニケーションしたいと思わせる「何か」をまず提供する場所を作る、というのは、どうでしょうか。
ああ、これはい解答ですね。やはり、国語が分かれば、生活や、文化がわかるようになると思います。それすると、文化交換みたいなものでしょう。たしかに、難しいですが、みんなが頑張っていれば、いい結果ができますね。
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