
私は日本に留学した時、アルバイトは三つあった。しかし一つは近所のバーでバーテンダーで、給料は無料お酒と経験(つまり、0円だった)。二つの本当のアルバイトは二つも英会話だった。私は日本に行った前、「英語の先生は絶対にしたくない!」と思ったけれど、やっぱりこのアルバイトのおかげで、色々いい思い出がある。
一つ目の英会話アルバイトはホストファミリーの友達のミカさんにもらった。ミカさんは小学校の英語の先生で、ネーティブスピーカーをレッスンに手伝ってもらいたいと私に頼んだ。レッスンは土曜日の朝で、私はたいてい二日酔いだったけれど、いがいと楽しかった。私たちは英語のゲームをやったり(例えば、私が言ったカードを取って!)、歌を歌ったりした。最後まで、一番恥ずかしい学生たちでも参加してくれた。その学生たちの冗談は本当に面白かった。例えば、一人は、私が「Banana」が書いてあるカードを持つ時、いつも大きい声で「バカな!」と叫んだ。もう一つは分からないところでアメリカ人の発音を真似て、「英語分からない」と言った。それにレッスンの終わりに、いつも学生たちは「おんぶして!」と言った。
二つ目の英会話アルバイトは「Central Village」という英会話喫茶店であった。「Central Village」でお客さんがお茶やコーヒーを飲んだり、英語で話したりした。お客さんの英語能力はみんな違って。本当のビギナーがいた、それにアメリカに何年間住んだ上級の人もいた。ビギナーはほとんどすごく恥ずかしいで、ビギナーとの話は簡単で、私が話しを続けないと静かになって、時々気まずかった。しかし英語が上手なお客さんとの話はすごく面白かった。戦争、差別、宗教、日本とアメリカの歴史など色々のテーマについて話した。お客さんはほとんどお年寄りの主婦だったけれど、国際会社の会社員や学生も来た。私の初めての花見はCentral Villageのお客さんと先生たちと一緒だった。本当にいい経験だった。
日本での英会話アルバイトのおかげで、私の英語先生に関する意見が変わった。もちろん、悪いところもあるけれど、本当に楽しい仕事かもしれません。しかし、私はJETとして日本に戻るつもりはない。
2008年4月1日火曜日
レッツゴー!英語!
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3 件のコメント:
いやだなと思っていたバイトがおもしろくて、よかったですね。なるほど、ジェットプログラムはいやなんですか。日本で英語教師になりたくない一番大きい理由はなにか教えてください。(たこ焼き)
土曜日の朝はたいてい二日酔いだったというところでふきだしてしまいました。英会話喫茶店という場所は色々な方が行くところなんですね。なんか行ってみたいと思いました。カジュアルに喫茶店に行く気持ちで誰でも行ける場所なんですか?
ああ、その話は、本当に面白いですね。日本にアルバイトの経験がなっかたのに、ホストファミリーと英語をちょっとだけ教えてあげました。五歳の女の子(ホスト妹)の発音は、ちょうどよっかたと思うが、ホスト両親の英語が全然分かりませんでした。ある日、日本語で、ferris wheelのことばを教えてくれてみたんですが、私は、英語か分からなかったので、ちょっと困っていました。最後に分かったが、今でも、そのことばを聞くと、その日を思い出して、笑います。
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