2007年11月29日木曜日

死亡って、

サンスギビングに僕が高校を通ったセイント・ルイスに行った。むこで古い達と再会し、ビールを今は自由にバーで飲んで話し合った。友達中一人は高校卒業した後、アメリカの軍隊に志願、イラクも行ってきた。そこでいって一年半間、サンスギビングで帰ってきた。すごく変わった。あいつは小さい、やせぽっちのやつだったが、今は背も高くなって、顔もぜんぜん以前のイメージと違った。僕が韓国で見たユーエス軍人を連想させた。俺がイラクでどうだったと聞いたら、多い人々を殺した、死ぬどころの経験があったと言った。あいつの右手には人の名前が書かれた腕輪があった。あれはあいつの親友で、イラクで戦死したと言った。俺がほかのクラスメイトについて聞いたら、一人のやつが交通事故で死んだと聞いた。あるやつは飲酒運転で人を殺して、監獄でいるなど、悪いはなしばっか知っていた。D.C.に戻ってくる飛行機に座ってる途中ふっと自分の生の終わりは分からないのだと気づいた。交通事故で死んだ人は高校のときエリットで、みんなあの人の未来を楽しみにしていてたが、そのように死んでしまうなんて。俺たちは若いから、いつも未来のことばかり心配してないが、いつ死ぬかしらないのことを確認すれば、余計なことで時間を過ごさなく、もっと大事な、大切な物に目が開けるようになるだろうと思った。

2 件のコメント:

たこ焼き さんのコメント...

重い話題ではありますが、アメリカ人はあまり死について話したがらないという印象があるので、DHさんの作文は新鮮に感じました。
私も大学四年の時、就職も決まり、あと一ヶ月で卒業という時に、卒業旅行でメキシコへ行った高校時代の友人が殺害されました。人生ってあっけないとその時、痛切に感じたのを覚えています。

匿名 さんのコメント...

私の婚約者は、アフガニスタンに行かせたので、毎日その人が生きているかどうか全然分からなかった。だから、インターネットで話したたびに、全然戦っていなかったし、いでもいいことを言うようにした。やはり、その人が帰った後で、とても変わった。戦争は、むずかしい事だね。