2007年11月29日木曜日

家庭での浪費

家で水や電気を浪費するのは気にしない人が多すぎる。そんなしげんが多くて全然なくなることが無理なそうぐらいだ。例えば、世界の約70%は水だから全然終わらない物だと言われていそうだ。しかし、その70%は海水だから家で使えない。実は、世界の人口に三分の一が水の問題がある所に住んでいる。水と違って、電気の方が分かりにくいと言われている。手に入れられないからと思う。電気のイメージはたぶんアニメのことや雷などだ。分からないと浪費し方もわからない。浪費のし方ことは大変だと主張する。

水と電気の使い方を考えれば、どうやって浪費しているか見えるようになる。水をよく使うこと四つある。トイレ、風呂、炊事、洗濯だ。全部に共通する特徴は水を一瞬にたくさん使うことだ。風呂と炊事には蛇口があり、蛇口からしたたる水は小さいから気がつかないことがある。でも、したたる水の多さは恐い。ぽたぽた落ちた水は一つぶ0.33mlぐらいだ。それで、1リットルは3000つぶがある。この情報を元に、高校生の時私はその実験をした。蛇口は三つあって一分に30回落下すれば、一日に43リトルを浪費することになる。そのまま蛇口を気にしなければ、一年間に風呂83回分の水を浪費することになる。

電気の方が白熱段電球(Iridescent Light bulb)やじゅうでんきだ。ずっと電気を消さないで部屋や家などを出る電気をすごく浪費する。電気の一番大変な問題は白熱段電球だと思う。トマース・エテェソンが発明した時はらまるで同じのこと。もちろん光が作るものだけれど、熱も作る。それに、部屋が暖かくなったら、アイコンをつける。悪循環だ。一方では、じゅうでんきは多分携帯電話のものだ。充電見る後、じゅうでんきをそのままにして、コンセントをぬかない。実は、これはずっと電気を使っている。

それで、浪費の問題がある。しかし、一番大変な問題はが何もしないことだ。水でも電気でも人生を便利にすることだ。みんなのたいだささえ直せればいいと思う。アイコンを使うことを減らせばこうかがある。夏のむし暑い日に全然使わない方がいいと言うわけではないけれど、暑くなくて、ただ暖かい日にせんぷうきの方がいい。それに蛇口などを製造する会社が自分の製品をエコにやさしくすべきだ。例えば、あまり水を使わないシャワーヘッドがあるが、デパートで見つけにくい。色々なスタイルもエコにやさしくすれば、みんなが買って浪費しないようになる。

次は浪費の削減の仕方を放送することだ。前の蛇口かじゅうでんきの例が分からない人が多いから、情報をあげるべきだ。日本でもアメリカでも浪費の情報のキャンペーンがあるけれど、どんなキャンペーンがいいと言う質問が分かりにくい。例えば、アメリカのNBCと言うテレビステーションが「NBCイズグリーン」というキャンペーンを11月に行った。一週間、新しい番組はエコにやさしい関する話をすることになった。でも、自分の番組は広告のようなものにすることはいやだと思う人がこのキャンペーンの考えをばかにして、効果があまりなかった。

一方、日本の世田谷市のウェブサイトを見てみよう。こちらの方がいいと思う(注1)。町の普通のサイトからリンクがあって、浪費の情報や削減のし方などはっきり説明する。分かりやすいから子供もエコにやさしくできる。番組で広告することがいいアイデアだが、広告でPSAをすればいいかもしれない。テレビでもネットでもたくさん人に情報を提供するからいいと思う。

世田谷しのサイトで見つけた削減の仕方がいいかどうか分かるために私はやってみた。簡単なこと、つまり電気を消したり、じゅうでんきーを取ったり、水の流しっぱなしたりできた。みんながそんなことをできるので、情報をくれればすると思う。歯をみがいたり、洗ったりする時に、要らない時に蛇口消すのした。簡単だからエコや自分のお金について効果があればみんながすると思う。でも、そのサイトがシャワーでも水を要らない時に消した方がいいと言った。シャワーによって違うけれど、水の温度はシャワーを始めると速く変わるので、ちょっと危ない。それで、みんなは自分の人生が不便にさせられないまま削減すれば、やると思う。

結果を考えると削減の方法は大体とても簡単だ。だから、大切のは人々に情報をあげることだ。人々の人生を不便しないで分かりやすくしすれば、やってみて、「本当に簡単だ」と分かるようになる。いやな気持ちがあることを多分しないけれど、「エコにやさしくして!」ではなくて、「一ヶ月間に使うお金を減らす」とお思ったらいい。つまり、わがままさを利用する。例えばINAXのあまり水を使わないトイレと言う新しい発明がある。普通のトイレの方がそのトイレより水を使うけれど、トイレは同じようにきれいになる(注2)。トイレを買った後人生は普通に続くので、みんなが簡単に自分の家庭でエコにやさしくできる。家庭の浪費は減らせるけれども、しやすい方法を見つけてはいけない。

参考文献
注1 「エコライフ世田谷大作戦」www.city.setagaya.tokyo.jp/topics/kankyo/ecolife/index.html 2007年11月17日確認

注2 「INAX Corporate News Release」www.inax.co.jp/company/news/2006/010_equiptment_0126_22.html 2007年11月17日確認


2 件のコメント:

たこ焼き さんのコメント...

INAXの話は、タンクに入っている水の量を少なくするということですよね?その水の容量は消費者は普通変えられませんが、最近、近所にできた新しい図書館の中のトイレに、solid wasteの場合はレバーを上に、そうでない場合はレバーを下に押してくださいと書かれてあるのを見ました。バスターさんは一般家庭にもこうしたトイレを置くといいと思いますか。

匿名 さんのコメント...

さばくで生まれて育ったので、水と電気は、とても高いです。みんながそんな物を心配していて、テレビで、CMがよくあります。そして、草に水をまくと、特別なルールがよくあって、しなければ、巨大罰金を払わなくてもならないです。でも、大学に来た後で、クラスメイトが全然気にしなかって、ちょっと困っていました。