この世界からゴミ箱がなくなったら、みんなの生活が変わらざるを得ないと思う。多くの国、得に先進国、が一年多数のゴミのトンを排出せいで、捨てるところがなくなったら大変だろう。特に袋の中におやつやおかしを一つ一つ包む日本で。
その変化は何だろう?政府がみんなの輩出量をなるべく小さくするべきだろう。そのため多分スパーやデパートで自分の袋を持っていかなければならいないと思う。新しいプラスチックやグラスから作られたものは全部リサイクルされたものから作ることになる。政府が多分排出量限界を定める、その限界を超える人はお金を払わせる。それに、年末に、やむを得なかったゴミをロケットに入れ、太陽の真ん中に送る。それは私のゴミ箱問題の解決だ。
きっと私が、自分の輩出量を減らすために、ファストフードのかわりに、毎日お弁当を作ることにする。それに、スナックのために、私は果物や野菜、自然なものを食べて。そんなものを食べてしまったら、残った食べられない分が廐肥になれるからゴミ箱はいらない。元ホストファミりーのように、私がペットボトルを再利用することにする。最後に、家にゴミが集まったら、私がそのゴミから何かを作る!例えば、アルミカンがいっぱいあったら、こんな偶像を作ろうとする。他のゴミから色々の家具、と芸術品を作れると思う。このものを売ったら、地球を守るとともに、お金持ちになれる。一石二鳥だと思う。
2007年11月5日月曜日
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3 件のコメント:
とてもいい考えですね。ゴミ箱がたくさんあるからこそ、いくらでもゴミが捨てられるように、勘違いする人がいるかもしれません。ゴミ箱を少なくすることで、ゴミをできるだけ出さないように、みんな意識するようになるかもしれません。
お弁当を作ったり、生ゴミを肥料にしたり、何か芸術的なものを作ったり、どれも素晴らしいアイディアだと思います。レモン・チューハイさんのような考えを持つ人が世界中に広がるといいですね。
太陽の真ん中に送れば、NASAの予算が多くなると思います。私は、NASAが好きなので、幸いなことですね。でも、レモン・チュウハイさんの最後の考え方の方がいいんじゃないでしょうね。そして、その飛行機は、かっこういいですね。私は、そのことを作るのは、興味があるからですよ。
レモンチューハイさんの考えは面白くて、みんなができることだと思う。地球から太陽の真ん中に入ることが見えるかな。でも、太陽の真ん中に行くのはたくさん燃料足りるね。燃料が少ないロケットを送れば、宇宙に浮かぶんだろう。ちょっと宇宙はゴミ箱になる可能性がある。
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