ゴミ箱がなくなったらどうなるだろう。僕はいい捨て方があるから、ゴミ箱が必要ないと思う。この捨て方は複雑な方法ではないので、一般人はみんなできるかもしれない。みんなが普通なトイレの使い方がよく分かる。この事実を利用して、普通なトイレと同じように別のゴミ用のトイレにゴミを捨ててみればいい。しかし、そうすると下水道はどんどん汚くなっていくので、僕はさらにいい計画を思い浮かんだ。ゴミをフラッシュした後、地下の水道管でゴミを集めて、ゴミ機械で四角のような形を形作る計画だ。
そんなゴミ四角の大きさは一般家庭の電子レンジと同じぐらいだ。それで、そのゴミ四角は色々な使い方がある。ゴミ四角を使えば、建物を建てることや大台場のような島を作れることなどが出来る。大台場はゴミで出来ている。それなら、何でも建てるのに違わないか。その方法を使うとゴミ箱を使う必要がないし、それにゴミは役に立つことになるでしょう。
想像を使ってみれば、ゴミで全て建てられた町はとてもすごいでしょう。そして、ゴミ箱がない世界は悪くないと思う。僕にとってゴミ箱は必要がないから、僕の生活は変わらないし、ゴミトイレの方が便利だ。ゴミ箱の代わりにゴミトイレを使うことにしよう。ゴミで全て建てられた町では食べ物を食べながらポイ捨てするといけないので、公衆ゴミトイレを使った方がいいかもしれない。公衆ゴミトイレというのは普通のトイレみたいけど、誰でも、いつでも、使えることだ。
この計画はちょっとおかしいけれど、ポイ捨てする人がいなくなるし、リサイクルする人が増える。ゴミを捨てるのがもっと楽になるからだ。
2007年11月5日月曜日
ゴミトイレ
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3 件のコメント:
このアイディアが実用化されたら,ノーベル賞ものですよ。宇宙旅行など、あり得ないと思ったことでもおこる時代ですから、ゴミブロックで建物が作られるのは、案外、時間の問題かも?!
そのことは、面白いけれど、ゴミで全て建てられた町は、くさい匂いがしないかしら? それは、気持ち悪いじゃないですか。人々は、もちろんゴミをほしくないから、ゴミブロックの建物本当にほしいと思いますか。
ゴミブロックを作る技術があれば、きっとにおいの問題を解決する技術が発明されていることでしょう。どちらにしても、私が生きている間には見れないと思いますが。
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