太地町でイクラが殺されている。
10月30日に、「ヘィデン・パネチエル」と呼ぶヒロズに出る女優が日本でイルカをたすけてみたから困っている。太地町で魚業者がイルカを捕る時、パネチエル達が止めてといってわざわざ実網を切って見たけれど、残念ながら切られなかった。今、日本の警察はパネチエルさんの逮捕状がある。パネチエルさんの心もそちらの魚業者の心も分かる。しかし、実はイルカが好きし大変頭がいい動物だしイルカの魚業者を止めたいと思う。イルカの肉を食べることよりイルカの人生の方が必要だと思う。肉と魚を食べられるのにイルカと鯨を全然食べられない。子供のころ、「フリパー」というテレビの番組をみて、主役はイルカだった。イルカはとても可愛いと思い、イルカを見るためにボストンの水族館へ行った。だから、最近このビデオを見たとき、泣き出した。イルカが受けたり殺したりすれる。太地町の魚業者のイルカを狩る方式はひどそうだ。さびしすぎる。
その太地町でイルカを狩る方式は伝統的だけれど、狩るべきかどうか、1979年から論じている。方式はイルカが湾に泳がせられて一泡吹かされる。つぎの日殺されてしまう。イルカの首は切られる。結果は今条海豚が少なくなっていて絶滅危惧種になっていた。でも、イルカの人生だけでなく、日本人の人生も困っている。イルカの肉に水銀がいっぱいある。子供と妊娠中女のひとはイルカを食べないべきだようだ。食べると水銀中毒がある。イルカがなくなるしイルカ肉は危ないしイルカを狩ることがあまりよくないと思う。しかも、1990時代にアメリカとイギリスで「ドルフィンセィーフ・レィベル」が作られた。ツナを狩る魚業者は偶々イルカも受けて困った。人々はその問題を聞いてイルカを助けてほしかった。だから今まで「ドルフィンセィーフ・レィベル」のツナだけ買うことにしている。アメリカの皆がイルカを助けているから、日本人も助けられると思っている。
2007年11月29日木曜日
イルカの問題
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5 件のコメント:
「環境」の作文になりそうな題材ですね。
太地町とは和歌山県東牟婁郡(ひがしむろぐん)にある町です。私は和歌山の出身で、以前、「シーシェパード」によるニュースを見たことがあります。イルカの肉を食べる人がいると知った時はひどく驚きました。血にそまる海をみて、尋常(じんじょう)でいられる人たちがいるんですね。
そうですか。和歌山県の方は以前だから、イルカをかすことが文化と必要だと思いますか。本当に分かりませんけれど、どちでもさびしいですね。
私たちは、牛肉や豚肉を食べるのに、牛やブタを殺しますが、イルカのように「ショー」にして殺しませんよね?どうして見せしめにして、またあのような残酷は方法で、人気のある動物を殺さなくてはいけないのか、それが分かりません。何か意味があるんでしょうね。
この問題はそんなに大きいか知らなかった。でも、いるかと鯨は頭がすごくいいね。一年ごろ前、新聞で鯨を話すことは「唄」ということを読んだ。理由は、泣き声を聞くと、文の終わりを韻を踏む。動物がそんなにできるのを聞くとびっくりした。
イルカを殺すのは確かにひどいですね。僕は初めてスクーバダイビングに行ったときイルカが舟のとなりに泳いでいて、すごくきれいだった。しかし、イルカの肉はおいしいかな?
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