2007年10月24日水曜日

『ゴミたちの未来を決めるのも人間です』(公共広告機構)

減らすことも
分けることも
リサイクルすることも
人間はできるのに
どうしてすぐに捨てるのかなあ



というゴミの語りかけで始まるこの公共広告機構の広告を見ていたら、今日一日だけを考えても、これも捨てたし、あれも捨てたしとゴミ箱の中が気になり始めました。

でも、ちょっと身のまわりに目を向けてください。この広告のゴミたちとは違って、捨てられずにいる、まだゴミになっていないものもあるはずです。「もったいなくて捨てられないもの」「捨てたっていいんだけど、特別な思いがあって捨てられないもの」があるでしょう?そんなものをみんなで考えました。(このポストの上に後日のります。)

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