名古屋で留学した間毎日南山大学の食堂で食べるにした。その食堂では留学生と日本人の大学生がいっしょに食べた。日本へ行った時、私の日本語があまり上手じゃなかったけれど、少し読め、食堂で注文できた料理が分かった。
しかし、留学生の友達がまだ食堂のメニューを読めなかった。その時、友達が日本の料理を一つしか聞いたことがなかった。カツ丼だった。だから、毎日昼ご飯でカツ丼だけ食べた。私は「友達はカツ丼が大好きだ」と思って、友達の誕生日にカツ丼を作ってあげた。驚いたことに、友達は私が作ったカツ丼を食べられなかった。もうカツ丼をいっぱい食べたから、カツ丼が大きらいになったといった。私はさびしかったけれど、友達の実感がわかった。友達にメニューを説明してあげ、友達が食堂でカツ丼いがいにいろいろな料理を注文できた。
私が日本に留学した間にサンクスギビングの晩ご飯を作った。重大だと思ったから、伝統的に料理した。ターキー、スタフィング、クランベリーソースなど作ってあげ、「どうしてその作った料理はサンクスギビング的な料理だ」と私のホーストファミリーが言った。実はアメリカで誰かがそのサンクスギビングの質問をしたことがない。だから、ちょっと答えにくい質問だった。
サンクスギビングのイメージは大体いろいろな特別料理を作って食べる。しかし、最初のサンクスギビングでは、祝った理由は今日の理由と違う。1620年にピルグリムというイギリスからひっこうしている人がアメリカに着いた時、ピルグリムがキリスト教の神様にありがたいことをしたと言われている。のちほど、ネイティブアメリカンというアメリカに住んでいる人と食べた。ほんとうは、ピルグリムが何をしたか全部が分からない。しかし、食べた料理が少し知られている。ピルグリムが着いたケープコドで見つけた食べ物を使って、うなぎやしかを駆り出して食べたかもしれない。
驚いたことに、ピルグリムが食べた料理は、サンクスギビングの伝統的な料理と違う。ターキーを始め、とうもろこしやクランベリーやサツマイモなどがサンクスギビングで多数の人が食べる料理だ。ターキーは、オーブンで長い間焼く。時々、五時間ぐらいかかるそうだ。大体、スタッフィングが入っていて、ターキーの脂がスタッフィングに入っているパンに染み込むことは大変おいしいと思う。スタッフィングの料理法が一つだけではなく、いろいろある。ふつなスタフィングの料理法には、パン、玉葱、セロリ、たくさん香辛料が入っている。シチメンチョウにスタッフィングを入れる前には、全部フライパンに入れて、バターといたまる。クランベリーゼリーもサンクスギビングディーで食べられている。クランベリーはこけももみたいなすっぱい果実だ。ピルグリムが着いたケープ•コッドにいっぱいクランベリーがあたから、その伝統が始まったかもしれない。
最小は、サンクスギビングの伝統的な料理のイメージが変わっている。例えば、ベジタリアンが多くなって、ベジタリアンの料理が人気になった。ターキーを食べられないから、ターキーの代りにトーファーキーというターキーみたいなとうふを食べる。トーファーキーのはんたいはターダーケンという肉が大好き人が食べれる料理だ。作り方はターキーにスタフィングいがいに、かもや鶏肉を入れて食べるようだ。つぎは、また昨今アメリカに移住して来た人は自分の伝統的な料理をサンクスギビングで作って食べる。きゅうきょく的にそのアメリカに来た食事は彼らの伝統的なサンクスギビングの料理になると思っている。理由は、今人気があるサツマイモみたいなスイートポテトととろろ芋もがサンクスギビングディーでたべることになった。スイートポテトととろろ芋がアメリカの南のほうでよく使ったので、サンクスギビングでもスイートポテトが入った料理を作った。少しずつみながサンクスギビングでスイートポテトととろろ芋を食べたことにした。例えば、ターダーケンが少しずつ人気になり、もうすぐ皆がサンクスギビングでターダーケンを作ると思っている。つまり、今日の新しい料理は昨日の伝統的なサンクスギビングの食事だと思う。
インヂゴブルーのブログのコメントは「肉を食べないから、おいしくないサンクスギビングの料理だけたべれると読みました。トーファーキーという肉が入っていない料理を食べてみたらどうでしょうか。」
2007年10月26日金曜日
ちょっと変な食堂の話
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