私はずっと持っている服を捨てたら絶対もったいないと思う。実は、もう4年以上着られない服があって、もう一回着ないのが分かっても、おそらく何かの利用を見つけるかもしれないと思って、全然捨てられない。毎学期大学に帰る時、タンスを開けてどの服が着れるか調べる。でもたとえその時にもう着ない服とまだ着る服に分けても、「もう着ない服」というのは捨てずそのままでタンスに置く。
母も私と同じで1960年くらいからきた服がまだ持っていて、タンスの中のスペースをとっても、それでももったいないので捨てられない。でも、母は私の服に対してはその問題がないから、私はもうタンスにスペースがなくなる時、私は母にどの服がもう着ないか教えて、そして母はその服を誰かにお下がりとしてあげる。
2007年10月30日火曜日
捨てられない服に溺れているよ!
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1 件のコメント:
服は捨てられない、というのは、多くの人(特に女性だけ?)が感じることだと思います。なので、私はあるルールを定めてあります「一年以上着ない服は寄付(きふ)する」です。これは癖(くせ)がつけば、簡単にできるようになります。ですから、私は「捨てられない服に溺れる」ことはないんですよ!
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