
昔昔あるところで、僕は古い古着屋に入った。その古着屋で、新しそうなシャツを見つけた。なぜこのシャツは捨てられたかなと僕が思っていたけれど、シャツの色がちょっとあせた。でも、僕には、いろのあせることがかまわないので、そのかっこがいいシャツを買った。
いまでもそのシャツをよく着て、僕にとって、世界で一番素敵なシャツだ。いつも世の中の人々が古くないシャツを捨てて、すごくもったいないという感じがする。僕の買ったシャツは、僕の友人になった。シャツのくささは僕は気にしなくて、とてもなれてきた。今もシャツさえあれば嬉しい。
未来が来ても、僕の大事なことだから、このシャツはどうしても捨てられない。僕はもったいないことが多くないのですてられないことが多いけれど、このシャツを捨てれば、絶対死ぬ。
2007年10月27日土曜日
大事なシャツ
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4 件のコメント:
それはクラスに着て来たことのあるシャツですか?あ、でもくさいシャツだったら着てくるのは無理でしょうか…
どんなTシャツか見るのを楽しみにしていたのに、写真がなくて残念!わたしたちの教室は、いつもなんか変なにおいがするから、別にくさくても着てきてもいいんじゃないですか。でも、私のそばには来ないでください...。
ハハハ、そんな冗談があるシャツが好きだ。二年生の時、このポスター(http://despair.com/proc24x30pri.html)が買った。洋服じゃなくいけれど、面白いポスター、マウスパッドなどたくさんあるよ。Japantherさんがすきのがあるかもしれない。
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