ホストお母さんに作ってもらった料理について話したいと思う。僕が日本にいる最後の晩はすごく悲しかったのでみんなが落ち込んでいた。数日前に剣道の審査に合格した。その理由でみんなが祝ってくれて、美味しい料理を食べた。 祝いのきっかけが僕の合格だったので、僕の好物の焼き肉を食べた。お母さんは一流の肉を買ってくれたのに、自分で焼かなければならなかった。
待ち切れなかった!目の前でよだれが出そうな食事で、お腹がものすごく空いた。そして、いつの間にかみんながつい、焼きたて肉を全部食べてしまった! 肉は本当に口当たりが柔らかった。本当に味が良かった。食べた後でお腹が痛くなって肉を食べすぎて気分が悪くなったほど!肉に酔っ払った!この経験はとても楽しくて、いい思い出だった。思い出すたびに懐かしい。
デザートもあった。作ってもらったデザートはイチゴ大福だった。食事を食べた後で甘いものを食べるのは最高だ。イチゴ大福は手作りで甘過ぎて涙が出たくらいだった。今まででそれが一番のご飯だったのに悲しかった。名古屋で最後のご飯だったからだ。
2007年9月10日月曜日
私のごちそう〜ホストファミリーとの最ごちそう!〜
登録:
コメントの投稿 (Atom)

4 件のコメント:
「自分で焼かなくてはならなかった」と書いてありますが、自分で焼くのはいやだったのですか。メロンパンマンさんのホストファミリーとの最後の日だから、レストランのように、すべて給仕してもらえると考えていたということでしょうか。
まあ、記述的な作文!楽しくて、懐かしいように書いている。全部美味そう!羨ましいなあ~
おいしそう!その恐ろしい泣かせるほどおいしい大福食べてみたい!
まあ、かわゆいですね。JaPantherのイチゴ大福を食べているところを見てみたかった。しかし、赤毛のパンサーってどんな動物?!?
コメントを投稿