2007年9月11日火曜日

私のごちそう: 友達と特別なレストランのお鍋

「ごちそう」というのはどういう意味か。私のごちそうはおそらく本当のごちそうと比べるとちょっと違うかもしれない。あんまりお金を持ってない大学生として、高価な食物が買えない。それから、私のごちそうは誰か他の人にとっては普通の食べ物だろう。

千葉に住んでいた去年、たいてい一週間に一度、授業の後で友達の3-4人と駅と隣のレストランに一緒に行った。そのレストランの料理はスパイシーなお鍋。テーブルの真ん中に大きい鍋が位置されて、皆は同じ鍋から食べた。かなり安くて、とても美味しくて、そのレストランは速く私たちの好きなレストランになった。お鍋はあまり特別の料理ではなくても、私たちは一緒に楽しく食べるのは特別だとしていた。どんなに忙しくてもそのお鍋のレストランに行く時間がいつもあった。ただ晩ご飯だけではなくて、友達と会って皆で遊ぶ時間だった。それは私のごちそう。お金は関係ない。友達と楽しみながらお鍋を食べるのは高価な料理よりごちそうだと思う。経験は食べ物より最も大切なものだからだ。

3 件のコメント:

たこ焼き さんのコメント...

アメリカの人は、一つの鍋をみんながおはしでつついて食べるのは、衛生上、いやがるのではないですか。アメリカに、鍋料理なんてありませんよね?

eight amps さんのコメント...

http://www.web-maru.com/?page_id=6

このレストランに関して「私のごちそう」を書いた。ググルでずっと探したけどこのページを見つけられませんでした。そして、私のかばんの奥に見て、「まる」の名詞をまだ持っている!このサイトを見るとすごい懐かしくなります。

「おすすめのメニュー」の方を見たら、「まる」のスペシャルなお鍋の写真が入れてあります。それは友人との好きなの料理でした。

DH さんのコメント...

よくよみました。ほんとうにごういします。一人で本当に高い食べ物をするのと好きな人たちと食べる安い食事なら、やはりいっしょにするしょくじでしょうね。