韓国とアメリカの社会的に問題になった事件を調べてから、原因がなんだったか、事後以来どんな解決案を作ったかなどを分析する。
その資料を土台にして、二国間の共通点と相違点を書くつもりだ。
最後は、給食の衛生環境に関する法律には、どんなものがあるかを調べる。また、両国に面白い法律があれば、それについて書き、何故そんな法律がこの国だけ必要に成ったかについて考えるつもりだ。
個別的な段落の構成は、最初は読む人の注意を引っ張るために、何か衝撃な事件について、簡単に書く。
次の段落には、その事件に含蓄されている衛生環境の問題に付いて深層的な方法で分析するつもりだ。
その次の段落は、二つの国にあった事件を羅列して、共通点と相違点を探して国間の独特性について書く計画だ。
最後の段落は今まで書いたのを纏めて要約しながら終えるつもりだ。
2005年11月6日日曜日
国によって違う給食衛生環境基準
Posted by
たこ焼き
投稿時間
21:24
登録:
コメントの投稿 (Atom)

1 件のコメント:
アメリカでは、生卵は、食べられないけど、日本では今でもけっこう食べているんですよね。学校給食では、どうなっているんでしょうか。
コメントを投稿