2008年9月21日日曜日

今こそ行動の時だ!

日本人へこれを伝えたい:もう起きて!前の63年間に日本人は政治的な眠りから起きることが出来なかった。今年のすぐ選挙は日本の民主主義の歴史には大事な行事である。日本人として初めて自分の国を統制している政府を変える機械が出るよ。今こそ日本の投票が出来る若者と大人は政治的な変化を日本の政治に戻す時間だ。何もしないで現在の場所でずっと立ち続くかまたは、今やっと自分は何かが出来るということを実感するの?日本のために、このチャンスと一緒にどんな新しい未来が作られるということを考えてみて下さい。自分の政治的な意識を起こすことにするか?


1955年から自民党はずっと日本を治めていた。すぐ選挙は日本の政治的な制度が変わる可能性があるので、出来たら、参加して下さい!公式の投票の発行してある統計によると、日本の政治を参加する市民の数は非常に低いそうだ。ある時、多くの若い日本人は日本の民主主義の状態について心配してよく論じた。但し、現在、実際は大部分の若者と大人でも、あまりこうした関心を見せることが出来ないようだ。もしかして、巡らす消費社会に住んでいるから、日本人はどうやって自分の持っている自由と民主主義の信条を評価することをすっかり忘れてしまっただろう。でも、まだ遅過ぎないだよ。

日本の政治では汚職をする政治家しかいないかと言われると、実は、汚職をする政治家が多いということは、国民が声と自分の投票で心に存在している怒りを表現しないことに因る。さらに、良い人々は素直だったら、汚職は政治に成功し、生きるよ。つまり、消費主義に基づく民主主義の社会の最も危ない危険は自分の成功ということだ。大量の好きな買える消費品が増えて広がるに伴って、多くの人は自分の治的な興味と意識を失ってしまうでしょう。もちろん経済的な進行が大事なことけれど、市民として日本の政治の実態について気になる必要を認識することも重要だ。

日本の国民は無関心の鎖を脱いで!一切変わることを断る政治に対して立ち向かって!




2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

確かに首相の寿命が26ヶ月の国では、国民がしらけてしまって、一票の重さを実感するのは難しいのでは?

Samuel さんのコメント...

簡単に、もし皆さんは諦めてしまったら、もちろん何も変わらないでしょう?日本の国民はこの投票が理解する能力を持っていると思う。でも、大分の投票が出来る人は自分で実について書くことにしないと、日本の政治的な条件に対して無知に基づく無関心の考え方を取ってしまうかな。