2008年9月14日日曜日

アメリカと日本の給食の栄養

アメリカで大きな高校に通いました。全生徒数は5,000人くらいでした。生徒がたくさんいましたから、給食の食品が何キロも必要だっただろうと思います。しかし、アメリカの学校の給食産業お興味は質より量だと思っているのは問題だと思います。

高校生の時に給食を売る生徒が列に並んで、自分で好きな食べ物を選びました。色々な献立の方がいいと思いますけれど、生徒が何でも選んでもよければ、たとえば、ピザとポテトフライとかハンバーガーとテイター・トッツをよく食べて「おいしいから」、肥満になるかもしれない不安がありました。
日本にいた時、毎日、日本の学校の給食を食べました。セットメニューでしたから、毎日、ご飯とスープと肉でした。いつも健康によくて、食材は地場産で、栄養はよかったです。
アメリカの給食は生徒がセットメニューを選ぶべきだと思います。セットメニューの食材には地場産の方がいいと思います。地場産のセットメニューを選ぶ政策なら、健康な生徒のパーセント増えて、肥満の子供を下がると思います。

3 件のコメント:

わがし さんのコメント...

生姜ないさんの発言に、私もさんせいです。アメリカではどうして肥満児が多いかというと、食べ物の栄養に関する事よりも、安くて量が多い物に興味を持つ人が増えてるからだと思います。

キャット さんのコメント...
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キャット さんのコメント...

私も賛成です。でも、二つの問題があると思います。

一つは、セットメニューがあるアメリカの高校がもうあります。高校はよくセットメニューとアラカルトメニューが両方あります。セットメニューがだいたい栄養がある食べ物なのに、生徒はアラカルトメニューからチップやフライや色々な体に悪い物を買うことができる限りそのような政策は無駄になると思います。

二つは、食べ物は高いです。チップやフライやビザは安く量がある食べ物だからこそ、学校の管理が買います。残念ながら、体にいい食べ物はもっと高いですので、管理の予算に余計ガないかもしれませんね。