2008年9月21日日曜日

編集長の生活

私は学生ではないので、私の仕事について書いたら、クラスメートは興味があるかもしれないと思った。

私は編集長だ。クラスメートが編集し方の興味があるかもしれないから、これから、ちょっと説明しよう。

最初、記事をもらうときに、専門家による評価を二つ出す。評価が一カ月くらいかかる。評価のどちらにもよると記事は大丈夫なら、私が二回編集する。一番目、コンピューターを使って、大きな変化を書く。二番目、部長さんに記事を出して、この人も編集する。私がまたもらうときに、ガリー(ジャーナルのページのよう)に入れて、作家さんに記事と記事について質問を送る。一週間の後で、作家さんが返事を送るべきで、構成者さんに記事を出す。

そして、記事を画像部に出す。イメージがあれば、画像部の人が入れて編集長に記事を出す。記事がたくさん終わった後で一緒に会わせて、ページの番号を書いて、また読んで、間違えを見るときに、書き直す。そして、印刷機に出す。一週間待って、ブルーラインというコーピーをもらう。終わる前に最後だ。ブルーラインはキャラーがあって、間違えを直せば、50ドルかかる。チェックした後で、また二週間待って、ジャーナルをもらう。もらうときに、本当に達成感を得る!

アメリカも、日本も、こんな仕事が美化されたと思う。アメリカのテレビ番組は編集者のキャラクターがよくいます。例えば、「サインフエルド」のイレインや「カシミヤ・マフィア」のミアや「メリー・タイラー・モーア番組」と「ルー・グラント」のルー・グラントは編集者だ。日本の「ヒミツの花園」も編集者のキャラクターがあります。

この番組はよく編集者が変な作家と働くし、作家はいつも遅いし、編集者と作家が友人になる。番組と逆に作家はよく作家は別におかしくない。私はあまり作家と会えないのに、私の編集が一切感謝します。

しかし、時々変な作家もいる。例えば、大切な作家さんの記事を変えられれば、作家さんがすごく怒ってる。この作家さんは館長について書いて、館長さんがもう引退してしまったから、私が「館長」から「元艦長」にした。もちろん、作家さんにメールした。「この人が引退したから、変えてしまった」と書いて、三分のあとで、作家さんが電話かけて、「だから、ゴッホは『元画家』かなぁ?」と聞いた。「館長」を書き直された。

2 件のコメント:

たこ焼き さんのコメント...

言われてみると、確かに編集者が出てくるドラマは多いですね。でも、どうして美化されるのでしょう。編集長はかっこいい!と思わせる何かがあるからではないですか。それは何なのでしょう。

生姜ない さんのコメント...

お返事はそごく遅くなってしまいました。ごめんなさい。ドラマの作家が編集長の気持ち分かりますから、多くなると思います。
でも、創造的な仕事ですから、かっこいいと思わせるかもしれません。