私は「キャット」で四年生だ。専攻は国際関係だが、本当の興味は東アジアと日本語だ。なぜ専攻を変えないのかと言うと、何よりも早く卒業したからだ。高校一年生の時、日本語を勉強し始めた。先生はすばらしくて、二回私を日本に連れて行ってくれた。日本語や日本が大好きようになったから、大学でも勉強することにした。去年、一年間南山大学に留学した。そこで、いろいろなことを勉強して、バイトとして小学生に英語を教えた。私はいい学生なのに悪い先生だと気がついた!
面白い教案がどうしても作れなかったし、毎週そのうるさい子供を殺したかったし、いい給料だったが、将来に一時間ずつ百億円の給料だとしても絶対に英語を教えたくない!私の趣味はスキーすることや本を読むこと。スポーツを見るのが好きだが、スキー以外一般的にやるのが嫌い。日本でよくカラオケと居酒屋に行ったから、アメリカにそのようなことがあればいいのにね。私の家族は四人:父、母、弟、私だ。弟は17歳で、もうすぐ高校を卒業する予定だ。猫と犬もいる。先週家から出たばかりなのにさびしいね。
2008年9月7日日曜日
「キャット」と呼ばれている私
Posted by
キャット
投稿時間
20:36
登録:
コメントの投稿 (Atom)

5 件のコメント:
高校生の時に行ったのは、交換留学生としてですか。それとも、観光で行ったのですか。
それにしても、「うるさい子供と殺したかった」とはちょっと怖い表現でびっくりしましたが、そんなに思わせるほど、大変な生徒だったのですね。
交換留学生として行きました。私が住んでいたヒューストン街と四国の高知は姉妹都市で、高知の伊野商業高校生がアメリカに来て私たちの家族と二週間ぐらい泊まって、夏休みに私たちが高知に行って、その生徒と泊まったという交換プログラムでした。
怖いことを言ってすみません。^^; もちろん、本当に殺したくなかったですが、生徒たちが全然勉強したくなかったし、教案や教科書を上司からもらいませんでしたので、私が迷ってしまって、いい経験ではありませんでした。
教科書もないクラスなんて、ひどすぎますね。生徒も勉強をしたくないのも大問題です。このクラスの熱心な学生を見習ってほしいですよね!
私も日本でカラオケすることも大好きです!アメリカでカラオケが人気じゃないことは前年と思います.カラオケするとき、どんな曲を歌いますか?
どんな曲かというと...色々な曲ですね。状況によって違います。たくさんの人と行けば、みんなが参加できるために、みんなが知っている、すごく人気がある曲を歌います。でも、私と二人、三人の友達と行けば、私が知っているけど他の人が知らない曲を歌うのが好きです。なぜかと言うと、ちょっと自慢なことなんですが、自分の声の音を聞くのが好きです。^^;;;;
コメントを投稿