2008年9月7日日曜日

しんげんと言う

はじめまして、大学一年生のしんげん。1989年にボストンで生まれ、ブルックラインの小学校と高校に行った。世界に興味を持っている親たちに育てらて、国際的な雰囲気がある町で成長したので、長い間に外国人や他人の文化について習いたい関心があった。アメリカの小学の時代にかけてスペイン語をとっていたのに、ずっと下手でこの言語の勉強に十分な満足が見つけられなかった。その時代に私は関したほど、少しも西洋の言語を習いたくなかった。よく多くの人は「どうして日本に興味があるの?」という質問をする。振り返って見れば、日本の歴史とか文化とか、特に日本語を勉強する欲望の種は小学でずっと日本語を巡らしていたことに入れられたと思っている。
その時代にボストンの医学校で勉強していた日本からのご両親と一緒に来た子供と共に同じな小学校にいたから、6年生になるまで、ずっと日本語が廊下でも、どこでも聞こえたし、沢山の日本の友達が出来た。こうしたことだから、アメリカの高校に入った時、絶対日本語を学ぶという欲望は日本人と一緒に小学校に行ったことに因ると思う。
個人として、私の趣味が沢山のある。フェンシングをすることから読書まで、歴史や政治について論じることを楽しむことから自然で散歩まで、本当に様々な活動は私に興味を与えてくれる。三回も日本に交換留学生として行ったことがあり、最後の時は一年間だった。大阪府にあるかわち長野高校と、名古屋の外国人に対して日本語を教えるための学校も行ったことがある。2007年の夏から一年間に滋賀県の滋賀学園という学校で日本語だけで教えられた授業をとって、大部分の現在知っている日本語を習った。日本で普通の生活を暮らしてから、沢山の友人と日本での良い思い出に「さようなら」と言うことやアメリカに帰らなければならなかったということは私を非常に苦しめることになった。
私の将来の憧れは、国際関係に関する仕事をすることだ。それが今一番面白そうだと思っているけれど、人類学や教育政策のこともなかなか魅力的なことであると思われる。結局に、どんな分野を勉強し、専攻することにしたところで、日本に係りたい。大学三年生になってから真剣にGW大学から京都大学への留学を目的に、日本にまた行こうと計画している。

2 件のコメント:

たこ焼き さんのコメント...

すごいたくさんの趣味があるのですね。全部の趣味をしようと思ったら、いくら時間があっても足らないでしょう。GWではフェンシングなどのクラブに入っているのですか。

匿名 さんのコメント...

まああ、やっぱり沢山趣味があるということは本当ですが、真剣に何となく実際にちょうど足りる時間が見つけれるのに。でも、正直に言えば、時間的にものすごく大変ですよ!