2008年9月24日水曜日

ザ・フリクス

去年の9月から一年間上智大学に留学した。キャンパスで初めて歩いたばかりいろいろなサークルのポスターが見た。「上智大学アルティメト・フリスビーサークル:ザ・フリクス」と書いてあった。それから、英語で「The Freaks」もあってぼくがびっくりした。5分くらい笑ってからサークルのキャープタンに連絡するに決めた。彼はぼくがでられないと言っても、「The Freaks」の本当の意味が分かるかどうかと聞けることくらい試したら面白い経験になると思った。しかし、彼に受けたメールは実際に優しくて「もちろんきていいよ。アルティメトをやったこないのは問題ない。練習は毎日昼休みにやる。」と書いた。次の日、朝に雨が降ったのでグラウンドが使えなかったのは知らなかった。でも、練習ができなくても、みんなフリクスはぼくに会うために来た。彼らは雨が降るとグランドが使えないようになっているのは外国人が知らないはずだ。それからぼくたちはずっと話して一緒にご飯を食べに行った。
練習は初めの二ヶ月にすごく大変だった。ぼくの足がおじいさんっぽいのせいだった。アルティメトではサッカーよりいっぱい走て動くわけである。しかし、ぼくは毎日必ず練習にがんばったとともに、彼らと近い友達になった。もちろん、ぼくたちは友達として関係が早く進んだのは、一緒に部室で遊んだり飲みにいったりしたおかげで違いないが、初めに彼らよりぼくの足が疲れてもがなばったという理由は大事だと思う。つまり、友幸に関することは、遊びのことより自分の個性とかが大事だと思う。
例えば、毎週土曜日の9時から7時ぐらい練習した。(嘘していないのだ)。もちろん楽しかったがぼくがすごく疲れて何もいわないで練習をつずけて彼らも何も言わなかった。アルティメトの試合ができるために14人必要があって、いつも土曜日の練習にでた人は15、16人くらい少なかって、ぼくは疲れて止めたら3、4人くらいほかの人も疲れもう試合ができなかったせいだ。それから、練習が終わってから一緒に食べに行き先輩がぼくにほかの人よりすごく親切なことをごちそうしてくれた。

3 件のコメント:

Cathy M さんのコメント...

ザ・フリクスって言う事は何か面白いですね。私、高校生の時にアルテェメト。フリズビをしたんですが、その時に外は寒かったし、皆はあまり興味がなかったし、あまり楽しくなかったんですが、ザ。フリクスの方が頑張ていたし、皆は興味がたくさんあるようだから、もっと楽しそうでしたね。

ところで、私はバージニア大学の一年生のキャシーメドビッグです。よろしくお願いします!ちょっとすみませんが、このブログエントリーについて私のブログに書いてもいいですか?しめきりがありますからね。。。ありがとう!

Luke さんのコメント...

この返事が遅くてごめんなさい。ぼくのブログエントリーを使ってもいいかどうかもちろんいいですよ。

たこ焼き さんのコメント...

9時から7時と書いてありますが、10時間練習したということですか。半端ではない練習ですねえ。練習は大変だったようですが、仲間がいい人ばかりでよかったですね。今でも連絡を取り合ったりしていますか。