中学校のときから初めて給食を食べた。その前母はいつも弁当を作ってもらえていた。この頃母は新しい仕事を初めて、毎週金曜日弁当を作らないことに決めました。私の友達はみんな毎日給食を食べていたから、みんなといしょな物を食べるここは嬉しかった。
だが、女の子の好きなご飯はパンとレモネードだ。これは母の弁当と比べると全然おいしくなかった。
給食産業の作る食べのは人気がなく、みんなはその食べの野に悪いイメージがあった。献立は毎週同じ物だけあって金曜日はいつもハンバーガーの日でした。私はハンバーガーが好きではないので金曜日に給食を食べてきた後は嬉しくなかった。高校に行ってから給食を時々食べた。高校の給食の献立毎日いろいろ選べて。日によって決まった物はなかった。食べ物の食材は油、バター、砂糖と塩がいっぱい入っている物が多かった。高校三年のときコネティカット州には肥満の子は多くなってきていたから、給食はもっと栄養的な食べ物を売ることに変えられた。ソーダ、アイスクリーム、チョコなどを全部禁止された。私健康的な人ですからこの悪い食べ物の禁止はいいことと思う.
2008年9月13日土曜日
私の給食
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あんぱんちゃん
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11:46
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2 件のコメント:
あんぱんちゃんは菜食主義者ではないんですよね?ハンバーガーが好きではないアメリカ人ってあまり聞かないですが、その金曜日はそれ(ハンバーガー)しか食べるものがなかったのですか。お母さんの作るお弁当は毎日ではなく、時々持っていったのですか。
私も中学生と高校生のときに、いつもお弁当を持っていき、時々給食を食べていました。私が通っていた学校でも給食の献立はいつもハンバーガーとポテトフライしかなく、すごく健康に悪い食だなと毎々思いました。
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