2007年11月5日月曜日

この世にゴミ箱がなくなったら?

僕にとって一番ごみができる要素は食べ物の包装紙だ。僕は服とか家電製品などのものはほとんど捨てない。けれど、食べ物を食べた後にはいつも食べ物の包装紙や箱が残る。もしかして、ゴミ箱がなくなってしまうと、その残り物をちゃんと区別して集めて、再び活用する。大きいな袋や箱は買い物をする時使って、小さいすぎる箱と包装紙は家を装飾するモザイクなどの芸術品に作って活用する。もし、どうしても再び活用ができなかったら、そのときは焼いてしまう。道にある、セブンイレブンやファミリマートなどで売られる食べ物は、てんで包装紙がなし、あったとしても食べ終わったら、自ずから消える包装紙が使われている。

1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

んー、本当にモザイクなどの利用に使えるとは思えないですね、残念ながら。ところで、「自ら消える包装紙」とはどんなものですか。