今晩久しぶりの友達と電話をした。あの人は今軍隊からでて、大学に戻ってきたが、毎日成績のことが不安で、電話する暇もないようだった。昔はそんなにしゃべるのが好きだった人が今は友達や彼女のことは関しなくて、ずっとべんきょうにはまっている。急にある先輩がおしゃってくれたもんくが思い出された。「男の人生で友人なんか学生時代までだけだ。社会出ると自分に手伝いにならない関係はすぐわすれちゃう。」 つまり、男にとって社会で成功できないと友達もいなくなるてことじゃないか。ちょっと残念だった。
こう思って、何週間、あいつと連絡をしなくてすんでいたが、ある日、ある中国のことわざを聞くことになった。「けんかしないと、本当の友人になれない!」。すこし誇張ではないかとの感じがないではないが、実際に、時にはほんねを話し合う必要がある場合もおこるのだろうと考えるようになってきた。だから、あの友人にまた連絡をして、僕はこんな状況がとても残念だと言ったら、なぜ彼の連絡がすくなったのかの理由を聞かせた。今年のの夏休み、彼が軍隊から出たばかりの時、僕の家に連絡をしたけど、僕がすぐ連絡を返さなくて、ちょっとおこったと言った。僕は、確かにその連絡を受けたけど、その時、LSATの準備ですごく忙しかったから、何日後連絡をした。その何日間、彼も現在僕が思った事と同じように考えさせられたと言った。やはり、僕の悪かったのだ。ちょっとけんかもあったが、連絡をやめなくてよかった。だって、ややもすれば大切な親友を失う所だったもん。
2007年11月5日月曜日
(男の)人生
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1 件のコメント:
アンパンマンさんの作文にもあるように、大学に入れば、みんなそれぞれ将来のことを考えて、違う道を歩むようになるわけです。その中で、違う道へ進んでも友だちでいたい人を見つけるのは簡単なことではありません。DHさんの友だちが言った、社会に出ると自分のためにならない関係はすぐ忘れる、というのは少し大げさですが、私は一理あると思います。だからこそ、学生時代は勉強以外に、人生ずっと付き合っていける親友探しにも時間をかけた方がいいかもしれません。
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