2007年11月8日木曜日



みんなの理想的な週末行動は何だろうか?アメリカ人なら、一般的な答えはバーやクラブへ行くこと、またはボーリングか映画館へ行くこと。もしかして、真面目な学生かもうすぐ試験があるならば、勉強することも入るかもしれない。しかし、日本に留学した以来、私にとって一番楽しいことはカラオケに行くことに違いない。

私は日本に行った前に、一度しかカラオケを行ったことはなかった。私は歌うことつれてとても恥ずかしかったからその時全然歌わなかった。しかし、日本で、日本人の友達が毎週カラオケをやったようだった。友達ともっと仲良くなりたかったら、カラオケをやるしかなった。初めてカラオケに行った時あんまり行きたくなかったけど、始まったら、ついにカラオケに完全に魅かれた。なんでだろうか?理由は、日本のカラオケでバーのみんなの前より、自分の友達の前に歌える。それに日本のカラオケで3千円ぐらいで夜11時から朝5時まで歌い放題、それに飲み放題ができる。その理由のため、私はその時からアメリカに帰ったまで、毎週カラオケに行った。カラオケのおかげで、多くの友達を作り、日本語の読み速度がもっと速くなり、それ自分自信を得た。多くの日本の大切な思い出はカラオケ部屋のなか。
しかし、いくらカラオケが好きでも、実は私はアメリカに帰ったから、カラオケを一度もやらなかった。和風カラオケ所が見つけられない上に、ほとんどのアメリカ人の友達が嫌がるらしい。残念だけど、好きな歌がパソコンにあるから、いつでも部屋でカラオケをやれる(周りの人に迷惑だけれど)。いつかアメリカでもカラオケが人気になるだろうか?

5 件のコメント:

DH さんのコメント...

非常に面白い話でした。アジア人は踊るのがうたうのよりもっとはずかしいとかんじます。確かに、あめりかのばーにあるからおけはすごく上手ではないかぎり、いくらうたうのがすきなあじあじんでもできないとおもいます。

匿名 さんのコメント...

アメリカでカラオケの人気が高まることはないと思います。なぜなら、アメリカ人は、「人前で歌う」資格があるのは、きちんとトレーニングを受けた人だけがすること、そして、個人で楽しむ場合は、シャワーを浴びながらだけだと思っているからだと思うのですが、どうですか。

たこ焼き さんのコメント...

カラオケかあ、、、なつかしい!私も学生時代、通いましたよ。カラオケって、最初の30分ぐらいは、みんなの歌を聞きながら、拍手をしたりするんですが、そのうちに、次に自分が歌う曲探しに夢中になって、他人の歌なんて全く聞かなくなるんですよね。写真にあるレモンチューハイさんは、なんだか熱唱している最中のようですが、誰の歌を歌っているのですか。

レモン・チューハイ さんのコメント...

dhさん:
ありがとう!そう、アメリカのカラオケバーですごく自分の声に自信がある人、またはすごく酔ってる人しか、誰も歌わないよな。他人に見られるがなんかいやだからかもな。
匿名さん:
確かにシャワーで歌うのが楽しいけど、和風カラオケの楽しさに紹介されて、誰でも好きになると思わない?
たこ焼きさん:
そうやな!僕の場合、最初の30分の後、チューハイやウイスキーストレイトをいっぱい注文するのが大切になる。よくわからないけど、僕の顔つきを見たら、歌はSMAPの「ありがとう」と言いたいけど、やっぱりみんなが泣いていないからその歌じゃないと思う。多分THE BLUE HEARTSの「リンダ・リンダ」か大塚愛の「さくらんぼ」かもしれない。

アンパンマン さんのコメント...

僕も似た経験がある。ニューヨークにある日本人キャンプでリーダーをした後カラオケに誘われ、その後から結構良く行くようになっちゃった。ニューヨークには日本式のカラオケボックスが何個かある。歌は日本語と英語両方ある。行ってみたかったらメッセージちょうだいアドレスなどを探すから。