2007年10月14日日曜日

サンクスギビングの伝統的な料理について

「どうしてサンクスギビングを祝っている」と日本人がある時私に聞いた。実はアメリカで誰かがくだんの質問をきいたことがない。だから、サンクスギビングの質問はちょっと答えにくかった。サンクスギビングのイメージは大体いろいろな特別料理を作って食べる。しかし、最初のサンクスギビングでは、祝った理由は今日の理由と違う。1620年にピルグリムというイギリスから旅行している人がアメリカに着いた時、ピルグリムがキリスト教の神様にありがたい気持を見せたと言われている。のちほど、ネイティブアメリカンというアメリカに住んでいる人と食べた。

ほんとうは、ピルグリムが何をしましたか全部を分からない。しかし、食べた料理が少し知られている。うなぎやしかを駆り出してたべたかもしれない。驚いたことに、ピルグリムが食べた料理は、サンクスギビングの伝統的な料理と違う。シチメンチョウを始め、玉蜀黍やクランベリーやサツマイモなどがサンクスギビングの人が多数食べる料理だ。シチメンチョウは、オーブンで長い間焼く。時々、五時間ぐらいかかるそうだ。大体、スタッフィングが入っていて、シチメンチョウの脂がスタッフィングに入っているパンに染み込むことは大変おいしいと思う。スタッフィングの料理法が一つだけではなく、いろいろがある。慣用料理法には、パン、玉葱、セロリ、たくさん香辛料が入っている。シチメンチョウにスタッフィングを入れる前には、全部フライパンに入れて、バターといたまる。クランベリーゼリーもサンクスギビングディーで食べられている。クランベリーはこけももみたいなすっぱい果実だ。ピルグリムが着いたケープ•コッドにいっぱいクランベリーがあたから、その伝統が始まったかもしれない。

サンクスギビングの伝統的な料理のイメージが変わっている。例えば、ベジタリアンが多くなって、ベジタリアンの料理が人気になった。シチメンチョウを食べられないから、シチメンチョウが代りにトファールキというシチメンチョウみたいなとうふを食べる。昨今、アメリカに自分の国の文化を持ってきた人が国の伝統的な料理をサンクスギビングで作って食べる。きゅうきょく的にそのアメリカに来た食事は伝統的な料理になると思っている。理由は、今人気があるサツマイモみたいなスイートポテトととろろ芋もがサンクスギビングディーでたべることになった。スイートポテトととろろ芋がアメリカの南のほうでよく使ったので、サンクスギビングでもスイートポテトが入った料理を作った。少しずつみながサンクスギビングでスイートポテトととろろ芋を食べたことにした。だから、今日の新しい料理は昨日の伝統的なサンクスギビングの食事だと思う。

3 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

私はスウィートポテトがあまり好きではないので、サンクスギビングはさつまいもという日本のいもを使って「大学いも」を作ります。これもまた新しい伝統の始まり...

ゼーン庭 さんのコメント...

私もさつまいもが大好きだけれど、珍しいから数回しか料理に使いませんでした。残念ですね。

たこ焼き さんのコメント...

95年にアメリカへ来てから、今年で13回目のサンクスギビングになりましたが、ポテトが出されたのは、私が覚えている限り一回だけでした(マッシュポテト)。やっぱり南部だけなんでしょうね。

毎年サンクスギビングの食事におよばれしなくなったら、私は自分の家で祝う際の食事内容を完全に変えてしまうと思います。おすしです!