2007年9月18日火曜日

サンクスギビングのごちそう

高校生の時から、料理することは私の趣味だ。つまり自炊が好きだ。だから、大学に来る間に、よく自炊している。子供のころ、両親が料理を作ってくれ、自炊をならうために、見させた。両親は料理が大好きなので、食事の作り方をよく練習している。母はケーキの作り方さえ勉強した。母の母はスウェーデン人だけれでも、スウェーデン料理だけつくるわけではない。父は料理のクラスへ行ったことがない。しかし、いろいろな料理書とざっしを読んだリ、番組を見たりする。調理師のように、両親が料理を勉強するわけだ。でも、食べ物によって違う。例えば、母は鶏肉を使う料理が上手だ。同じのように、父はステーキが上手だ。二人の練習するのをみた。両親が色々なデザートの作り方も教えてくれた。大体、母はチョコレートケーキを焼いて、父がフランスのデザートを作る。だから、自分で色々な料理を作ることになったんだ。イタリア料理をはじめ、フランス料理やアメリカ料理や中華料理を作れる。私の一番好きな作れる料理は、サンクスギビングデーの食べ物だと思っている。留学する間に、ホストファミリーにサンクスギビングデーの晩御飯を作ってあげた。鶏肉や野菜やかぼちゃや薩摩芋やクランベリーや「stuffing」と言う料理を作ってあげた。サンクスギビングデーのデザートも作れた。最後は、パンプキンパイを焼くのが好きだ。

1 件のコメント:

たこ焼き さんのコメント...

ホストファミリーに作ってあげたということですが、食材や調味料などは全部そろえることができましたか。ターキーはいくらなんでも作れませんでしたよね。日本人はターキーって全然食べないのかなあ。私はアメリカに来るまでターキーという鳥さえ知りませんでした。