韓国では10月に寄生虫が一部のキムチの生産企業から発見されて問題になった事件があった。元々この問題は中国産のキムチから寄生虫が発見され韓国の環形団体がしらべて国内の企業にも寄生虫を発見したことのより始まった。でも日本に輸出したキムチでは寄生虫がなかったと報道している。でも大事な問題はそれで終わる事にはなっていなかった。寄生虫の卵が検出した企業の一部が小学校の給食のため色んな地方の小学校に大量に納品した史実がマスコミを通して放送された事だ。幸いに未だに疑心されたキムチを給食で食べたから学生が倒れたり、ほかの病気二なってたりはしなかったけど驚くべき事件である。マスコミに知らされてから急ぐにその企業からの納品を中断したが、もし学生が問題になったら給食の衛生環境をもっと深刻に調べてはならない。それで私はそうなる前に給食の衛生環境について勉強したいと思った。
韓国は給食をほかの国に比べたら始まったばかりで今まではそんなに問題になった事件は少ない。偶々給食を食べて食中毒になった記事が新聞に載せられるが最後には小学校生徒の消化器官がまだ完全に発達してなかったから起こる場合が多かった。衛生環境は厳格に毎日調査されほとんど問題はないと調べた結果分かった。でも米国の場合はちょっと違う事件もあったそうだ。
米国では給食の衛生環境の問題についてはいろいろな研究をしているらしい。例えば、学校の生徒が食堂にあった卵の流通機関を超えているのを発見して告発した事件もあるし、暑い夏の期間に保管を間違いでちょっと腐った果物を食べて問題があった場合もあったそう。でも韓国と同じ大きく問題になった事件は調べた場合いなかった。
私は自分なりに韓国と米国はどんな法律が学校の給食の衛生環境のためにあるのかをインターネットで調べた。韓国では今、親環境運動と言うキャンペーンが流行っているそうだ。それは給食で使われる全てのものを環境にダメージをしない方で作れいいたと思ってから始まったことだ。それから、その法律的な制定のためにいろいろな仕事をしているらしい。これは環境が学生に何の悪い影響をするかと言う見る方とは違うのが珍しい。米国にはジャンクフードを給食から追い晴らそうと言うキャンペーンのため法律的な接近方法をしているらしい。
最後に言いたい事は給食の問題は学生たちの栄養にもっとも直接に関連しているから給食に関わる人たちはもちろん、そうではない人々も関心を持っているべきだと思う。
2005年11月15日火曜日
給食衛生の問題 各国の事件の相違点と問題点
Posted by
たこ焼き
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19:01
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3 件のコメント:
食品衛生というのは、難しい問題ですね。給食に限らず、誰もが何かを体に入れていかなければならないけれど、一体何を入れているのか、よく見えない。かといって、あまり、見えたら、人間何も食べられなくなってしまうかもしれないし。
「衛生環境」には、どういうものが含まれるのですか。そのことについてはじめに書いた方がフォーカスが定まると思いました。
日本では給食の食器消毒に使用する保管庫や、ある種の「釜」などにアスベストが使われているのが分かり、大きい問題になっている。今まで、食品を扱う「機器」の衛生問題であるからという理由で、「食品そのもの」の衛生問題より軽視されがちだったと思う。韓国にも同様の問題があるのか興味がある。
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