最近日本では外国語を勉強させることについて色々な方面で研究をしているらしい。その一環で外国語、重要に英語の教育に関してその教育の始まりをどんな時からするのが一番効率がいい方法について職者たちは討論している。
韓国には英語の教育は小学校から始まって高校が終わるまですることが普通だ。大体小学校で教えているのはアルファーベットと簡単な挨拶法くらいを教えてある。発音をネイティブスピカーの先生が肯定している学校もある反面、公立の学校の財政が余裕がない場合はビデオテープとインターネット放送を通しでから勉強させるのが今の韓国の学校の実状だ。学年が上がるほど会話のより文法と読解に重点を取ることで、重要な目的は受験にある。
私は早期教育については賛成する方だ。でもこれは韓国の場合に局限した意見で、日本の場合には違う。なぜなら、韓国には’学院‘と言う学校じゃないけど生徒たちに色んな勉強をさせる私設の機関がある。でもこれを取るためには多くのお金を払わなくてはいけない。韓国の家庭にこの教育費が占める比率はとても高いで、学院に入れるために借金も求める家庭もある。
その学院の中で最高に人気あるのが英語学院だ。韓国ではほかの人たちのより英語がうまいなら受験と就業にとても有利なのが事実だから、親たちは小さいころから英語を勉強させることを大事だと思っている。もし小学校から英語のクラスを提供品と韓国の家庭の負担は段々多くなることが確かだ。
それて私は韓国の早期教育の必要性は生徒たちの英語能力の発展に有る事より経済的な理由にあると考えている。かんこくはOECD国の中で教育費も支出が一番多いだと言われている。2004年の教育費の総支出は7兆ウォンだった。これは海外留学を包含しないで、包含したら16兆ウォンかかる。これは韓国のGDPの2.96%でとても高い数字だ。無駄な教育費を軽減するためにも英語早期教育は必要だと思うのが私の結論だ。
2005年11月21日月曜日
韓国の英語早期教育の必要性、英語の能力発展のため?
Posted by
たこ焼き
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23:06
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5 件のコメント:
その韓国の’学院’というのは、日本の’学習塾’のようなものですか。
灰。多分そうだと思います。
韓国では、外国語の早期教育は英語だけなのでしょうか?中国語などを学ばせたいと思っている親もいるのでしょうか。
韓国では、留学熱が盛んだと聞きますが、それと、英語早期教育の関係はどうですか。どのくらいの人たちが留学するのですか。
報道によれば韓国の受験戦争は相当なものですね。学歴によって、その後の人生が決まるみたいな事をテレビのニュースで見ましたが一寸異常かな。子供も必死だし親の経済的負担も大変だし。語学も含めて教育とは、知識の習得と一緒に心の豊かさも育むことが大切でしょうね。
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